最終更新日:2024年06月21日に更新しました。現在までに確認した競馬予想サイトの口コミ数:116,463

アシスト 競馬予想サイトの口コミ・評判・評価と無料予想の徹底検証

▼ アシストの無料予想の検証結果

  • ■サイト名:
    アシスト
    ■補足情報:

    アシストという競馬予想サイトは、発見直後にアシストの情報検索をしたがアシストの情報は見つからず。しかしアシストには95個もの口コミが既に投稿されていた。アシストの情報が何も無かったのだから探すことさえ不可能だったはずなのに、集客サイトは2ヶ月前から検証していたと言い、その戦績は「9戦8勝」だったそうだ。…しかし、競馬検証.comが1ヶ月かけて無料予想を検証すると、的中率は22%(27戦6勝 21敗)で回収率は19%のマイナス-10万 6120円となった。全然違うじゃないか。

    ■無料予想(無料情報)の検証結果:
    無料予想の検証期間
    1ヶ月
    無料予想の的中率
    22%(27戦6勝 21敗)
    無料予想の回収率
    19%(-10万超)

▼ アシストの関連サイト情報

▼ アシストの無料予想レポート


  1. アシストという競馬予想サイトの無料情報(無料予想)について徹底検証

    アシストの無料予想(無料情報)の提供場所について検証

    アシストという競馬予想サイトの提供する、無料予想(無料情報)について検証した、まとめページになる。
    先ずはアシストの無料予想(無料情報)の提供場所を見ていこう。

    アシストという競馬予想サイトが提供する競馬予想は、会員ページのTOPページを少し下がるとまるでAIで生成したようなキャラ画像が並んでいて、これらがアシストの有料コースとなる。

    どのコースも券種は「馬連、3連複、3連単」となっており、賭金となる推奨金額が提示されていないので、コース代金にプラスいくらかかるのかわからない。

    アシストという競馬予想サイトが提供する競馬予想
    ▲ アシストの有料情報の販売場所



    アシストの無料予想(無料情報)の提供内容・詳細について検証

    次にアシストの提供する、無料予想(無料情報)の提供されるタイミングや、その内容がどのようなものか検証する。

    アシストという競馬予想サイトの提供する、無料予想(無料情報)だが、アシストの有料コースとは違い、携帯版であれば右上の「≡」を押すとメニューが表示されるので、その中の「無料予想+ポイント予想」と書かれたテキストを押すと、次のページでアシストの無料予想のボタン画像を確認できる。

    アシストという競馬予想サイトの無料予想を確認する
    ▲ アシストの無料予想の提供場所


    アシストの無料予想・無料情報の提供時間

    アシストという競馬予想サイトで提供される無料情報(無料予想)は、基本的にはレース前日の夜(21:00頃)に予想が提供される。



    アシストの無料予想・無料情報の内容

    アシストで提供される無料予想(無料情報)の内容は、1日1レースの提供となり、券種は基本的に「3連複フォーメーション」の提供となる。

    点数は3連複フォーメーションの場合18点の提供で1点あたり500円を推奨している。



  2. アシストという競馬予想サイトの無料予想の提供内容について検証

    アシストの無料予想を抜き打ち検証

    アシストという競馬予想サイトのサイト情報の徹底検証は行ったが、実際のアシストの予想精度はいかがなものか?
    そこでアシストの無料予想の買い目を抜き打ちで検証してみた。

    アシストの無料予想を分析することで、有料コースに参加しなくてもアシストの予想精度がどのようなものか分かってくる。




    2024/04/20と、4/21に提供されたアシストの無料予想検証


    アシストという競馬予想サイトが提供する無料予想は、初期の頃から変わり、今では1日に3〜4鞍提供される。

    今回はアシストの無料予想(無料情報)は2024/04/20と、2024/04/21の2日間に提供された買い目を2日に分けて検証した


    2024/04/20(土)
    土曜の競馬からは2つのレースを検証した。

    アシストという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
    ▲ アシストの無料予想(2024/04/20)


    【京都3R】で提供された買い目の検証

    結果:1-3-7

    勝った1番グローブアマランサスは、デビューから2戦連続して芝1400mを使い2,3着。
    今回と同じ京都の芝1400mも経験済み。

    前走の負けで嫌ったのかもしれないが、その前走は現状ではベストとはいえない芝1600mであり、多頭数の外枠という条件も響いたなら度外視できる一戦。

    一息入れてリフレッシュされ、今回は開幕週の1枠1番。
    社台生産馬のため、短期放牧は最高の外厩施設で立て直された後に十分に乗り込まれ、臨戦態勢は整っていた。

    間隔が空いていても、走る気性はデビュー戦で証明済み。
    前走から条件は一気に好転していた。

    3着ヤブサメも、デビューから掲示板を外していない馬。
    この距離がいい方に出るという見立ても出来なくもない馬。
    枠も内寄りの7番。

    開幕週の芝コース、良馬場で内有利なのは明らか。
    実際に本命指名のダノンアルムも3番枠。
    この傾向に倣って組み立てていれば、なんということもない馬券ではなかったか?

    逆に指名された9番ラントリサントは、前走で小倉の芝1800mを使われていた馬。
    陣営の思惑は短距離馬ではないというのが、デビューから3戦の使い方からも判断できたはず。
    今回一気の距離短縮なら、ペースに戸惑うとは考えなかったのか?

    開幕週という芝のトラックバイアスをもう少し重視すればという内容であった。


    【京都5R】で提供された買い目の検証

    結果:3-4-9

    軸馬指名オーシンハーフは一貫してダートの1800mを使われてきていた馬で、未勝利の勝ち上がりが3戦目、ここまでは良いとしても昇級してからはいいところが無かった馬。

    「昇級して2着があるじゃないか?」
    という考え方も出来るが、このレースは6頭立て
    この2着で目処がったったというのは、いかにも早計であろう。

    さらにはこの馬は、キックバック(前の馬の蹴り上げた砂が当たること)を嫌がる馬であることから逃げ先行が好走条件だが、今回は同型がかなり揃っていたため強引な競馬を強いられるのは見えていた。

    ダメ押しとしては、この馬がこれまで馬券になった3回であったが、内2回は稍重・不良という脚抜きのいい馬場であった。
    対して今回は良馬場。
    馬場も合っていなかった
    言わずもがなだが、この馬を軸にした時点でこの組み合わせは破綻していた。



    2024/04/21(日)
    日曜の競馬からは1つのレースを検証する。

    アシストという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
    ▲ アシストの無料予想(2024/04/21)


    【東京11R】で提供された買い目の検証

    結果:3-8-13

    まず、どの競馬場の何レースかという表記が抜けていた
    フローラSと書けば東京11Rであるとわかるという発想ではなく、他のレースはしっかり表記されているなら恐らくケアレスミスかと思ったが、前に検証した時の買い目でも抜けていたから、意図的なのだろうか?

    情報提供をする側であるならこういう意味不明なことはやめた方がいい

    さて、買い目の検証に話を移すが、結果としては勝ち馬アドマイヤベル、2着ラヴァンダを一列上げられなかった分の不的中となった。

    開幕週の芝なら内枠から狙うのは定石だ。
    実際1番バロネッサを2頭目に入れているならその意図は垣間見えるが、何故14番クリスマスパレードをそこまで強く推したのか?

    僅差の4着であったので一見悪くない選択にも見えるが、府中コースの芝2000mは内枠有利が絶対的なセオリーだろ
    ましてや開幕週である。

    クリスマスパレードの先行力を買ったのは理解できるが、今回は大外枠。
    当然、他馬よりも長い距離を走ることを強いられる。
    結果、上位陣を捉えきれなかった。

    対して勝ち馬は、行く馬を行かせて内寄りの好位をがっちりキープし直線弾けた。

    全くコースロスが無かった競馬なら、勝たれて然り。
    2着のラヴァンダも、使いつつ距離を伸ばしこの距離にも対応できそうな雰囲気であった。
    しかも先行力のある馬で3番。
    鞍上岩田望と相性がいいのも、馬柱を見れば明らか
    ここまでの短距離戦で培ったスピードと先行力でインべたを狙えば、いい競馬になりそうな馬だったのだ。

    この役目を1番バロネッサに担って欲しかったのかもしれないが、この馬は前走こそスタートが決まっているが、その前の2戦は連続して出遅れ。
    この枠で出遅れれば、間違いなく詰まる。

    実際出遅れはしなかったものの中途半端な競馬になり、なし崩しに脚を使い不発。
    ゲートに不安が無ければ絶好枠の1番枠だが、そうでなければ双刃の剣。
    結果的に今回、この好枠を活かしきれなかったのであれば、「機動力」という部分で「まだまだ」だったのであろう。
    前走の走りを鵜呑みにしたのが裏目に出た。

    総括としてはセオリーに倣った組み立てをもう少し意識していれば、なんとかなってよかった。
    特に2着ラヴァンダを推奨していただけに悔やまれる。



    2024/04/06(阪神11R)に提供されたアシストの無料予想検証

    今回検証するアシストの無料予想(無料情報)は、2024/04/06の阪神11R ニュージーランドトロフィーで提供された買い目である。

    アシストという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
    ▲ アシストの無料予想(2024/04/06)

    結果:3-4-7

    アシストの無料予想(無料情報)だが、結果として軸馬が最下位入線では話にならない。

    軸馬キャプテンシーは前走中山マイルのOPを勝っているが、10頭立ての弱メンならここで即通用は疑問符がついた。

    しかも1枠1番を利しての逃げ切りなら尚更だ。
    今回は真ん中あたりも言える6枠11番
    案の定ハナを切りきれなかったのなら、やはり前走は過大評価してはいけないレースだったと言える。

    対して勝ったエコロブルームは、右回りの前走シンザン記念を大外枠から出て勝ちに行っての2着。
    先行力は前走で証明出来ていたし、重賞実績も既にあった馬。
    更には今回は好枠。

    この比較だけでも簡単にジャッジ出来なかったか?

    3着ユキノロイヤルとの比較でも、中山適性に於いては実績からも明らかにこちらが優位。
    しかも逃げ、先行を好走パターンとしていた馬が絶好の3番枠で、展開有利が見えていたならば残り目を警戒出来て良かったはず。

    結果、馬券は内枠の馬が掲示版を独占。
    トリッキーな中山コースだからこそ、枠の有利不利も結果に顕著に繋がるなら割引評価が妥当であったレースであった。

    アシストが提供したレース

    …ついでに言うと、翌日の無料予想は4/6と違い、4/7は3鞍提供があったのだが、3鞍とも全滅となった。

    余談とはなるが、
    「アシスト」という競馬予想サイトの検証を開始した時、情報検索をすると、どこもgoogleにインデックスされておらず、「アシスト」の情報は0件だったのが、「解体新書」という集客サイトはインデックスもされていなかったのに、2ヶ月も前からアシストのことを検証していたことになっていた。その戦績は9戦8勝の回収率517%だったと言う。

    まだ2日しかアシストの無料予想を検証していないが、4戦0勝 4連敗マイナス-25,400円である。

    2ヶ月前は9戦8勝の回収率517%だったのが、競馬検証.comが検証を開始した途端に、4連敗である。
    不思議ですね



  3. アシストの無料予想の回収率と的中率について検証

    アシストという競馬予想サイトの無料予想の長期検証結果

    以下、抜き打ちで1ヶ月間検証した、アシストという競艇予想サイトの無料情報(無料予想)の検証結果となる。


    アシストの無料予想の長期検証結果
    ▲ アシストの無料予想の長期検証結果



    アシストというボートレース予想サイトの無料予想の検証は、基本的に無料予想の精度を検証開始しはじめた日から、提供日は毎日、1日も欠かさず無料予想のキャプチャ画像を撮り、収集して的中率回収率などを算出している。(今回の検証でも抜けてる日はありません)


    午前と午後の2回提供するサイトの場合、午後レースはいつ提供されるか分からないところが多く、これまでに検証した競艇予想サイトは不思議と午後の方が的中しているところが多く、疑わしいところも多かったので、1ヶ月の長期検証では午前レースだけで検証しています。


    4/6 不的中 -9000円
    4/7 不的中 -5,400円
    4/7 不的中 -5,400円
    4/7 不的中 -5,600円
    4/13 11.2倍 -2,040円
    4/13 不的中 -4,500円
    4/13 不的中 -4,500円
    4/13 不的中 -4,800円
    4/14 15.3倍 -90円
    4/14 不的中 -4,500円
    4/14 不的中 -4,500円
    4/14 11.2倍 -1,140円
    4/20 不的中 -3,000円
    4/20 不的中 -5,000円
    4/20 1.1倍 -300円
    4/20 不的中 -4,200円
    4/21 不的中 -4,800円
    4/21 不的中 -5,000円
    4/21 不的中 -5,700円
    4/27 不的中 -5,000円
    4/27 不的中 -5,200円
    4/27 不的中 -4,000円
    4/28 不的中 -5,700円
    4/28 12.8倍 -80円
    4/28 不的中 -5,000円
    4/28 11.1倍 +550円
    4/28 不的中 -3,000円


    アシストの無料予想の予想精度検証結果発表

    アシストという競艇予想サイトの無料予想の検証を1ヶ月間行った、アシストの、無料予想精度の結果発表となる。


    もし仮にアシストが提示した推奨金額で1ヶ月間毎日買い続けた場合、賭金は13万 1400円もかかり、結果払戻しはわずか2万 5280円となっていただろう。


    1ヶ月間で収支結果は、

    マイナス−10万 6120円だ。


    アシストの無料予想の検証結果

    検証期間 1ヶ月
    的中率 22%
    回収率 19%
    収支結果 −10万 6120円


    鬼・検証レポートはコチラ
    ↓ ↓
    アシストの検証レポ



アシストという競馬予想サイトの「検証レポート」も見てみる。

▼ 徹底検証した、注目度の高い無料競馬予想サイト

【悪評】 成金競馬道

成金競馬道集客サイト怪しい。…情報検索すると57分前にインデックスされてなかったのに、1ヶ月前から検証していたという。
集客サイトの戦績8戦8勝の的中率100%と、大絶賛だが、競馬検証.comが無料予想を検証した結果回収率27%の、24レースで、マイナスー45万 150円。いくらなんでも乖離しすぎではないのか?

成金競馬道という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月(24レース)
的中率 29%(24戦7勝17敗)
回収率 27%(-45万超)
【検討中】 KEIBA@(ケイバ@)

ケイバ@(KEIBA@)という競馬予想サイトの情報検索を検証時にすると、ケイバ@(KEIBA@)の情報は何も見つからず 0件だった。それなのにケイバ@(KEIBA@)の会員は409人もいた(笑)また、検証開始直後にいつもの集客サイトを確認すると、ケイバ@(KEIBA@)のページは無かった。しかしその2時間後にページが公開され、はじめから口コミが6個も入っていた。…集客サイトは3週間も前から情報も何も無いのに検証してたと言う。
ケイバ@(KEIBA@)を探せるわけないだろ

KEIBA@(ケイバ@)という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月(ワイド)
的中率 50%(10戦5勝 5敗)
回収率 15%(-8万 5000円)
【悪評】 マイルス

マイルス」という競馬予想サイトは、オープン直後に運営が慣れていないのか、提供した買い目で何度もミスをしていた。そんなマイルスの無料予想だが、競馬検証.comが1ヶ月かけて無料予想の検証した結果は、的中率55%(11戦6勝 5敗)…馬券券種が馬単10点、馬連5点で出してこのレベル 回収率31%で、収支結果は無料予想でマイナス-12万 3300円となった。
こんなマイルスに客集めするマイルスの集客サイトの内容が「明らかにやらせ」で、2サイトの内容がほぼ同じだといった口コミが届いており、マイルスの口コミには悪評が多い。

マイルスという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 55%(11戦6勝 5敗)
回収率 31%(-12万超)

無料予想のある、優良競馬予想サイト

競馬予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

競馬予想サイトの抜き打ち検証」は、競馬予想 サイトが提供した無料予想を抜き 打ちで検証したものになります。

2024/06/16

ケイバ一番星という競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

今回検証するケイバ一番星の無料予想(無料情報)は、2024/06/15、6/16の2日にわたって提供された全4レースの中から2つ選んで検証を行った。

ケイバ一番星が提供したレース

2024/06/15 (東京10R 立川特別)

初めは6/15の1鞍目東京10Rで提供された買い目である。

結果:8-10-16


結果的に16番ニシノスピカを推奨出来なかったがために馬券は成立しなかった。 この馬を入れられなかった理由はなんだ?

昇級初戦ではあったが、ローテーション的には叩きつつ状態が上がってきていた感で、実際過去の戦績を見ても叩きながら調子を上げていくタイプ。コース相性も上々で、何度も騎乗している津村騎手の連続騎乗なら馬の癖も知り尽くしていたはず。

大外枠は一見不利に映ったのかもしれないが、行く馬を見ながらレースを組み立てられるという利点もある。今回はその辺りが上手くいったが、ここを何故見落としたか?


逆に推奨にあった3番スペンサーバローズは前走を勝っての昇級戦。勢いを買っての推奨はわからないでもないが、過去の成績を見ても馬券になったのはただの2回だけ。

若干間が空いたのも気になる。穴男原優介騎手の一発という淡い期待はあったかもしれないが、やはりあくまでも一発屋という評価が妥当。狙いすぎではなかったか?


4番のミエノナイスガイは狙えなくもない感じだが、前走騎乗した津村は16番ニシノスピカを選んでいるなら鞍上内田騎手で乗り下がり。ならば、選ぶのは津村騎乗の西野スピカではなかったか?


12番ウインザナドゥは、全キャリアで最も距離が短いダート1400m。この距離で買われる根拠は何処にあったのか?

結果的には上位人気馬同士で決着したレースなら、振り回しすぎたようである。



2024/06/16 (東京11R スレイプニルS)

続けて6/16の2鞍目東京11Rで提供された買い目の検証だ。

結果:8-14-12


軸推奨クールミラボーは、2走前に3勝クラスを勝って前走が昇級初戦のOPで3着。東京ダートの2100mで、鞍上ルメールなら狙いたくなるのもわからないではないが、実際に勝ったメイプルリッジの前走は重賞の平安Sで0.3秒差5着。ともにこのコース得意だが、前走で使ったレースと結果を見ればこちらを選べなかったか?


東京→ルメールという選択肢はわからないでもないが、今回はそれよりもシッカリ狙える要素があった馬がいたのにもかかわらずにルメールを推奨したのは安易ではなかったか?

推奨に上がっていなかった2着ホウオウルーレットも成績こそ今ひとつであったが、重賞で揉まれてきていた馬

重賞を使われてきた馬とOPやリステッドレースを使われてきた馬をしっかり比較すれば、組み立ても変わってきてよかったレースだった。