最終更新日:2024年06月21日に更新しました。現在までに確認した競馬予想サイトの口コミ数:116,463

競馬EDGE(エッジ) 競馬予想サイトの口コミ・評判・評価と無料予想の徹底検証

▼ 競馬EDGE(エッジ)の無料予想の検証結果

  • ■サイト名:
    競馬EDGE(エッジ)
    ■補足情報:

    ATARUと住所が同じ競馬予想サイト キャリーオーバーに似てる。アーニングインデックス、万馬券TOTTA、万馬券ちゃんねる、鬼勝ち馬券情報局、P4は同じグループ?

    ■無料予想(無料情報)の検証結果:
    無料予想の検証期間
    1ヶ月
    無料予想の的中率
    50%
    無料予想の回収率
    47%

▼ 競馬EDGE(エッジ)の関連サイト情報

▼ 競馬EDGE(エッジ)の無料予想レポート

  1. EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想について

    EDGE(エッジ)の無料予想の提供場所

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトが提供する無料予想だが、会員ページのメニューバーに「無料情報一覧」と書かれたボタンがあるので、そこを押すと次のページで「フリーエントリー」と書かれた中央競馬の無料予想と「ゾーン 地方競馬情報」と書かれた地方競馬の無料予想へリンクするボタンを確認ができる。
    次のページで無料予想の閲覧ができる。

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想を確認する



    EDGE(エッジ)の無料予想の詳細

    EDGE(エッジ)の無料予想の提供時間

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトでは、毎週土日、レース当日の朝(11:00頃)に予想が提供される。


    EDGE(エッジ)の無料予想の内容

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトで提供される無料予想(無料情報)は、1日1鞍

    提供される無料予想の馬券券種は「複勝」が1点提供で、1点あたり10,000円の掛け金。
    単勝BOX」が20点提供で、1点あたり最大1,000円の掛け金となっている。
  2. EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証結果

    EDGE(エッジ)の無料予想を抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトで提供された無料予想の買い目を抜き打ちで検証してみた。

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想検証
    2022/04/10(阪神6R・阪神9R)

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料情報(無料予想)は1日2鞍の提供となっており、4/9は2鞍中1鞍は的中したので合計-2万 2300円で済んだが、4/10は2つとも不的中となり、合計で-6万円となった。
    今回はその4/10の買い目検証となる。

    2022/04/10 (阪神6R)
    先ずは日曜阪神6R4歳以上1勝クラスだが、EDGE(エッジ)は、6戦連続で大崩れはないが勝ちきれない競馬が続く加藤祥太騎乗の1スズカルビコン(3人気)を推奨した

    何故、休み明け2戦目で横山典弘騎乗の5マンオブカレッジ(1人気→2着)や、陣営が「ダート替わりがいい方に出れば」と期待していた坂井瑠星騎乗の9アドマイヤベネラ(2人気→1着)をなぜ複勝の推奨馬に選ばなかったのだろう?
    1点だから、当たればプラスになるのに。

    そして、馬単BOXは1着の9アドマイヤベネラ(2人気)が買い目に居ないから、話にならない。よりにもよって、馬券圏外となった3番人気を選び、1着となった2番人気を削るとは、運にも見放されたようだ。
    9頭立てで8着馬から8馬身遅れて入線した、9着の6グリンブルスティ(6人気)を拾ったのは、何か理由があってのことだろうか。緑枠に入ったから“グリン”ブルスティを選んだ」だったら笑える。

    2022/04/10 (阪神9R)
    日曜阪神9Rの忘れな草賞は、さらに1頭減っての8頭立てのレース。

    やはりと言うべきか、C.ルメール騎乗の8ロマンシングブルー(2人気)の複勝1点狙いだが、残念ながら4着となり1万円は紙屑へと相成った。

    さすがに馬単BOXは当たってるだろうと買い目を確認したら、何と川田騎乗の1着馬7アートハウス(1人気)の馬番がどこにも無いのである。
    「牡馬相手の前走が案外だったが、放牧に出して立て直し牝馬戦のココ狙いで賞金を加算する目的があった」と言うにも関わらず、買い目から綺麗に削られていた
    もうここまで来ると、競馬をやっているのか数字選択式くじをやっているのか、サッパリわからない状態である。



    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/12/18(阪神4R・中京5R)

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)の無料予想は1日2鞍提供されるのだが、12/18は2鞍とも不敵中だった。

    2021/12/18 阪神4R
    先ず阪神4R障害オープン、8ゲインスプレマシー(2人気)を複勝1点で出すほどの有力情報はどこから湧いてきたのか?未勝利を勝ち上がるまで10戦を要した馬である。しかも、前走初のオープン挑戦であっさり負けている。

    それよりは、障害初挑戦の前走を6馬身差で勝ち上がった3ドリームソルジャー(1人気→2着)の方がどう見ても相応しいだろう。
    「複勝だから1番人気はちょっと…」とか言うなら、競馬情報サイトとして失格であろう。

    では馬単はどうだったのかと見てみると、1着の5ニシノベイオウルフ(9人気)が買い目に入っておらず不的中だ。
    「9番人気だから来ないだろう」とでも思ったのか。
    陣営の発言とか知らなかったのだろう。
    チークピーシズを外してブリンカーに戻したことで、変わり身を見せたのだ。
    競馬の基本である、情報収集能力を向上した方が良い

    2021/12/18 中京5R
    2戦目は中京5Rメイクデビュー中京だ。
    複勝で7ミニストロペスカ(4人気)を推奨していたが、結果は9頭中の8着惨敗。しかも、1着からは25馬身ほど離されていた
    よくまあ、本命推奨したなと思う。

    しかも馬単は1着の4フロンタルジェダイ(5人気)は買い目にいたものの、2着の1ラピドゥス(3人気)が行方不明である。印はそれほど付いていなかったが、3番人気が示すように、馬券は売れていた。

    JRA-VANのターゲットで見れば、もっと詳しいことがわかると思うが、この売れ方は大口購入が入っていたのではないだろうか?
    結局何が言いたいのかというと、EDGEの軸馬選定方法が全く見えてこない、不透明な買い目だった。



    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/09/25(中京9R)

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想は、検証開始時より当たってもずっとトリガミだったのだが(1日に2鞍出してても)9/26は3週間してやっと1鞍だけプラス収支になった。(もう1鞍が不的中なので結局マイナスだが)

    今回検証するのはその前日、毎年、少頭数のレースで有名な「野路菊ステークス」の買い目検証となる。
    歴代の連対馬には、ラブリーデイ、ワグネリアン、カテドラル、ヴェロックスといった馬名が並ぶ、翌年のクラシック戦線を占う上では重要なレースだ。

    そんな重要なレースだが、今年も少頭数の8頭立てである。

    さすがに、8頭から5頭を選び軸から流すかと思えば、なんと常にお決まり馬単BOX20点
    オッズを確認したが、20点中7点がトリガミなのだ。

    普通」ならば、馬単でトリガミは中々ない
    この時点で「当たっても儲からないよ」といっている様なもの。…実際に過去のレースを見ても9/119/129/189/19と、どのレースを見てもガミか不的中だ。

    …まぁしかし今回の「野路菊ステークス」も結果というのは非情であり、2着の3 クラウンドマジック(5人気)を拾えなかったのである。要するに、ハズレ馬券だ。

    予想師が選んだ買い目は、馬番順に並べると6,3,2,4,1番人気であり、唯一の人気薄である6番人気の1 フィフティシェビーを入れたが為に、5人気で2着の3 クラウンドマジックが押し出されてしまい、的中を掴むことができなかった。
    この少頭数でハズれ馬券になるとは、サイト側に余程運がないのか、予想師のヒキが弱いのか…

    もし予想師が、「どれを軸にしたら良いかわからない」場合であっても、
    武豊の騎乗するキーファーズの6 ロン(2人気)か、ノーザンファームが送り込んできた8 マテンロウスカイ(1人気)のどちらかを軸にするべきレースであった。



  3. EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の長期検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の長期検証

    以下、抜き打ちで1ヶ月間検証した、EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証結果となる。

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証は、基本的に無料予想の精度を検証開始しはじめた日から、できる限り毎週提供された無料予想のキャプチャ画像を撮り、収集して的中率回収率などを算出している。(今回の検証で抜けてる日はありません)

    9/11 無料予想 -14,000円
    9/11 無料予想 -12,600円
    9/12 無料予想 -30,000円
    9/12 無料予想 -12,000円
    9/18 無料予想 -30,000円
    9/18 無料予想 -3,000円
    9/19 無料予想 -25,300円
    9/19 無料予想 -21,300円
    9/25 無料予想 -30,000円
    9/25 無料予想 -19,000円
    9/26 無料予想 +16,100円
    9/26 無料予想 -30,000円
    10/2 無料予想 -30,000円
    10/2 無料予想 -30,000円
    10/3 無料予想 +47,800円
    10/3 無料予想 -30,000円


    EDGE(エッジ)の無料予想の検証結果

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証を1ヶ月間行ったわけだが、もし仮に1点あたり1000円1ヶ月の検証期間中、馬券を買い続けたとしたら、かかった賭金は48万円にもなり、結果払戻しは22万 6700円となっていただろう。

    1ヶ月間で収支結果は、

    マイナス-25万 3300円だ。


    EDGE(エッジ)の無料予想の検証結果

    検証期間 1ヶ月
    的中率 50%
    回収率 47%


    鬼・検証レポートはコチラ
    ↓ ↓
    EDGE(エッジ)の検証レポ



競馬EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの「検証レポート」も見てみる。

▼ 徹底検証した、注目度の高い無料競馬予想サイト

【悪評】 成金競馬道

成金競馬道集客サイト怪しい。…情報検索すると57分前にインデックスされてなかったのに、1ヶ月前から検証していたという。
集客サイトの戦績8戦8勝の的中率100%と、大絶賛だが、競馬検証.comが無料予想を検証した結果回収率27%の、24レースで、マイナスー45万 150円。いくらなんでも乖離しすぎではないのか?

成金競馬道という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月(24レース)
的中率 29%(24戦7勝17敗)
回収率 27%(-45万超)
【検討中】 地方競馬の帝王

地方競馬の帝王という競馬予想サイトはサイト内に現金画像を多用しているのだが、それらは捏造したもので、ウソをついていることがバレた集客サイトは完全スルー。初めから地方競馬の帝王を絶賛している不自然な集客サイトはどこも9戦9勝の的中率100%と大絶賛だが、競馬検証.comが検証開始した途端に負け、予想精度的中率16%(19戦3勝 16敗)の、回収率はわずか10%となった。収支結果はマイナス-15万 9800円の大赤字。あれ?的中率100%だったのでは?

地方競馬の帝王という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 約1ヶ月分(19戦)
的中率 的中率16%(19戦3勝 16敗)
回収率 10%(-15万超)
【検討中】 アシスト

アシストという競馬予想サイトは、発見直後にアシストの情報検索をしたがアシストの情報は見つからず。しかしアシストには95個もの口コミが既に投稿されていた。アシストの情報が何も無かったのだから探すことさえ不可能だったはずなのに、集客サイトは2ヶ月前から検証していたと言い、その戦績は「9戦8勝」だったそうだ。…しかし、競馬検証.comが1ヶ月かけて無料予想を検証すると、的中率は22%(27戦6勝 21敗)で回収率は19%のマイナス-10万 6120円となった。

アシストという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 22%(27戦6勝 21敗)
回収率 19%(-10万超)

無料予想のある、優良競馬予想サイト

競馬予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

競馬予想サイトの抜き打ち検証」は、競馬予想 サイトが提供した無料予想を抜き 打ちで検証したものになります。

2024/06/16

ケイバ一番星という競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

今回検証するケイバ一番星の無料予想(無料情報)は、2024/06/15、6/16の2日にわたって提供された全4レースの中から2つ選んで検証を行った。

ケイバ一番星が提供したレース

2024/06/15 (東京10R 立川特別)

初めは6/15の1鞍目東京10Rで提供された買い目である。

結果:8-10-16


結果的に16番ニシノスピカを推奨出来なかったがために馬券は成立しなかった。 この馬を入れられなかった理由はなんだ?

昇級初戦ではあったが、ローテーション的には叩きつつ状態が上がってきていた感で、実際過去の戦績を見ても叩きながら調子を上げていくタイプ。コース相性も上々で、何度も騎乗している津村騎手の連続騎乗なら馬の癖も知り尽くしていたはず。

大外枠は一見不利に映ったのかもしれないが、行く馬を見ながらレースを組み立てられるという利点もある。今回はその辺りが上手くいったが、ここを何故見落としたか?


逆に推奨にあった3番スペンサーバローズは前走を勝っての昇級戦。勢いを買っての推奨はわからないでもないが、過去の成績を見ても馬券になったのはただの2回だけ。

若干間が空いたのも気になる。穴男原優介騎手の一発という淡い期待はあったかもしれないが、やはりあくまでも一発屋という評価が妥当。狙いすぎではなかったか?


4番のミエノナイスガイは狙えなくもない感じだが、前走騎乗した津村は16番ニシノスピカを選んでいるなら鞍上内田騎手で乗り下がり。ならば、選ぶのは津村騎乗の西野スピカではなかったか?


12番ウインザナドゥは、全キャリアで最も距離が短いダート1400m。この距離で買われる根拠は何処にあったのか?

結果的には上位人気馬同士で決着したレースなら、振り回しすぎたようである。



2024/06/16 (東京11R スレイプニルS)

続けて6/16の2鞍目東京11Rで提供された買い目の検証だ。

結果:8-14-12


軸推奨クールミラボーは、2走前に3勝クラスを勝って前走が昇級初戦のOPで3着。東京ダートの2100mで、鞍上ルメールなら狙いたくなるのもわからないではないが、実際に勝ったメイプルリッジの前走は重賞の平安Sで0.3秒差5着。ともにこのコース得意だが、前走で使ったレースと結果を見ればこちらを選べなかったか?


東京→ルメールという選択肢はわからないでもないが、今回はそれよりもシッカリ狙える要素があった馬がいたのにもかかわらずにルメールを推奨したのは安易ではなかったか?

推奨に上がっていなかった2着ホウオウルーレットも成績こそ今ひとつであったが、重賞で揉まれてきていた馬

重賞を使われてきた馬とOPやリステッドレースを使われてきた馬をしっかり比較すれば、組み立ても変わってきてよかったレースだった。