最終更新日:2023年12月10日に更新しました。現在までに確認した競馬予想サイトの口コミ数:113,521

競馬EDGE(エッジ) という競馬予想サイトの口コミ、評判、評価、無料情報の検証のまとめ

▼ 競馬EDGE(エッジ)の無料予想の検証結果

  • ■サイト名:
    競馬EDGE(エッジ)
    ■補足情報:

    ATARUと住所が同じ競馬予想サイト キャリーオーバーに似てる。アーニングインデックス、万馬券TOTTA、万馬券ちゃんねる、鬼勝ち馬券情報局、P4は同じグループ?

    ■無料予想(無料情報)の検証結果:
    無料予想の検証期間
    1ヶ月
    無料予想の的中率
    50%
    無料予想の回収率
    47%

▼ 競馬EDGE(エッジ)の関連サイト情報

▼ 競馬EDGE(エッジ)の無料予想レポート

  1. EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想について

    EDGE(エッジ)の無料予想の提供場所

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトが提供する無料予想だが、会員ページのメニューバーに「無料情報一覧」と書かれたボタンがあるので、そこを押すと次のページで「フリーエントリー」と書かれた中央競馬の無料予想と「ゾーン 地方競馬情報」と書かれた地方競馬の無料予想へリンクするボタンを確認ができる。
    次のページで無料予想の閲覧ができる。

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想を確認する



    EDGE(エッジ)の無料予想の詳細

    EDGE(エッジ)の無料予想の提供時間

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトでは、毎週土日、レース当日の朝(11:00頃)に予想が提供される。


    EDGE(エッジ)の無料予想の内容

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトで提供される無料予想(無料情報)は、1日1鞍

    提供される無料予想の馬券券種は「複勝」が1点提供で、1点あたり10,000円の掛け金。
    単勝BOX」が20点提供で、1点あたり最大1,000円の掛け金となっている。
  2. EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証結果

    EDGE(エッジ)の無料予想を抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトで提供された無料予想の買い目を抜き打ちで検証してみた。

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想検証
    2022/04/10(阪神6R・阪神9R)

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料情報(無料予想)は1日2鞍の提供となっており、4/9は2鞍中1鞍は的中したので合計-2万 2300円で済んだが、4/10は2つとも不的中となり、合計で-6万円となった。
    今回はその4/10の買い目検証となる。

    2022/04/10 (阪神6R)
    先ずは日曜阪神6R4歳以上1勝クラスだが、EDGE(エッジ)は、6戦連続で大崩れはないが勝ちきれない競馬が続く加藤祥太騎乗の1スズカルビコン(3人気)を推奨した

    何故、休み明け2戦目で横山典弘騎乗の5マンオブカレッジ(1人気→2着)や、陣営が「ダート替わりがいい方に出れば」と期待していた坂井瑠星騎乗の9アドマイヤベネラ(2人気→1着)をなぜ複勝の推奨馬に選ばなかったのだろう?
    1点だから、当たればプラスになるのに。

    そして、馬単BOXは1着の9アドマイヤベネラ(2人気)が買い目に居ないから、話にならない。よりにもよって、馬券圏外となった3番人気を選び、1着となった2番人気を削るとは、運にも見放されたようだ。
    9頭立てで8着馬から8馬身遅れて入線した、9着の6グリンブルスティ(6人気)を拾ったのは、何か理由があってのことだろうか。緑枠に入ったから“グリン”ブルスティを選んだ」だったら笑える。

    2022/04/10 (阪神9R)
    日曜阪神9Rの忘れな草賞は、さらに1頭減っての8頭立てのレース。

    やはりと言うべきか、C.ルメール騎乗の8ロマンシングブルー(2人気)の複勝1点狙いだが、残念ながら4着となり1万円は紙屑へと相成った。

    さすがに馬単BOXは当たってるだろうと買い目を確認したら、何と川田騎乗の1着馬7アートハウス(1人気)の馬番がどこにも無いのである。
    「牡馬相手の前走が案外だったが、放牧に出して立て直し牝馬戦のココ狙いで賞金を加算する目的があった」と言うにも関わらず、買い目から綺麗に削られていた
    もうここまで来ると、競馬をやっているのか数字選択式くじをやっているのか、サッパリわからない状態である。



    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/12/18(阪神4R・中京5R)

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)の無料予想は1日2鞍提供されるのだが、12/18は2鞍とも不敵中だった。

    2021/12/18 阪神4R
    先ず阪神4R障害オープン、8ゲインスプレマシー(2人気)を複勝1点で出すほどの有力情報はどこから湧いてきたのか?未勝利を勝ち上がるまで10戦を要した馬である。しかも、前走初のオープン挑戦であっさり負けている。

    それよりは、障害初挑戦の前走を6馬身差で勝ち上がった3ドリームソルジャー(1人気→2着)の方がどう見ても相応しいだろう。
    「複勝だから1番人気はちょっと…」とか言うなら、競馬情報サイトとして失格であろう。

    では馬単はどうだったのかと見てみると、1着の5ニシノベイオウルフ(9人気)が買い目に入っておらず不的中だ。
    「9番人気だから来ないだろう」とでも思ったのか。
    陣営の発言とか知らなかったのだろう。
    チークピーシズを外してブリンカーに戻したことで、変わり身を見せたのだ。
    競馬の基本である、情報収集能力を向上した方が良い

    2021/12/18 中京5R
    2戦目は中京5Rメイクデビュー中京だ。
    複勝で7ミニストロペスカ(4人気)を推奨していたが、結果は9頭中の8着惨敗。しかも、1着からは25馬身ほど離されていた
    よくまあ、本命推奨したなと思う。

    しかも馬単は1着の4フロンタルジェダイ(5人気)は買い目にいたものの、2着の1ラピドゥス(3人気)が行方不明である。印はそれほど付いていなかったが、3番人気が示すように、馬券は売れていた。

    JRA-VANのターゲットで見れば、もっと詳しいことがわかると思うが、この売れ方は大口購入が入っていたのではないだろうか?
    結局何が言いたいのかというと、EDGEの軸馬選定方法が全く見えてこない、不透明な買い目だった。



    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想検証
    2021/09/25(中京9R)

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想は、検証開始時より当たってもずっとトリガミだったのだが(1日に2鞍出してても)9/26は3週間してやっと1鞍だけプラス収支になった。(もう1鞍が不的中なので結局マイナスだが)

    今回検証するのはその前日、毎年、少頭数のレースで有名な「野路菊ステークス」の買い目検証となる。
    歴代の連対馬には、ラブリーデイ、ワグネリアン、カテドラル、ヴェロックスといった馬名が並ぶ、翌年のクラシック戦線を占う上では重要なレースだ。

    そんな重要なレースだが、今年も少頭数の8頭立てである。

    さすがに、8頭から5頭を選び軸から流すかと思えば、なんと常にお決まり馬単BOX20点
    オッズを確認したが、20点中7点がトリガミなのだ。

    普通」ならば、馬単でトリガミは中々ない
    この時点で「当たっても儲からないよ」といっている様なもの。…実際に過去のレースを見ても9/119/129/189/19と、どのレースを見てもガミか不的中だ。

    …まぁしかし今回の「野路菊ステークス」も結果というのは非情であり、2着の3 クラウンドマジック(5人気)を拾えなかったのである。要するに、ハズレ馬券だ。

    予想師が選んだ買い目は、馬番順に並べると6,3,2,4,1番人気であり、唯一の人気薄である6番人気の1 フィフティシェビーを入れたが為に、5人気で2着の3 クラウンドマジックが押し出されてしまい、的中を掴むことができなかった。
    この少頭数でハズれ馬券になるとは、サイト側に余程運がないのか、予想師のヒキが弱いのか…

    もし予想師が、「どれを軸にしたら良いかわからない」場合であっても、
    武豊の騎乗するキーファーズの6 ロン(2人気)か、ノーザンファームが送り込んできた8 マテンロウスカイ(1人気)のどちらかを軸にするべきレースであった。



  3. EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の長期検証

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の長期検証

    以下、抜き打ちで1ヶ月間検証した、EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証結果となる。

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証は、基本的に無料予想の精度を検証開始しはじめた日から、できる限り毎週提供された無料予想のキャプチャ画像を撮り、収集して的中率回収率などを算出している。(今回の検証で抜けてる日はありません)

    9/11 無料予想 -14,000円
    9/11 無料予想 -12,600円
    9/12 無料予想 -30,000円
    9/12 無料予想 -12,000円
    9/18 無料予想 -30,000円
    9/18 無料予想 -3,000円
    9/19 無料予想 -25,300円
    9/19 無料予想 -21,300円
    9/25 無料予想 -30,000円
    9/25 無料予想 -19,000円
    9/26 無料予想 +16,100円
    9/26 無料予想 -30,000円
    10/2 無料予想 -30,000円
    10/2 無料予想 -30,000円
    10/3 無料予想 +47,800円
    10/3 無料予想 -30,000円


    EDGE(エッジ)の無料予想の検証結果

    EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの無料予想の検証を1ヶ月間行ったわけだが、もし仮に1点あたり1000円1ヶ月の検証期間中、馬券を買い続けたとしたら、かかった賭金は48万円にもなり、結果払戻しは22万 6700円となっていただろう。

    1ヶ月間で収支結果は、

    マイナス-25万 3300円だ。


    EDGE(エッジ)の無料予想の検証結果

    検証期間 1ヶ月
    的中率 50%
    回収率 47%


    鬼・検証レポートはコチラ
    ↓ ↓
    EDGE(エッジ)の検証レポ



競馬EDGE(エッジ)という競馬予想サイトの「検証レポート」も見てみる。

▼ 徹底検証した、注目度の高い無料競馬予想サイト

【検討中】 リホラボ

リホラボチェッカーの口コミを見ると「登録できない」や「エラーでサイトが見れなくなった」などの投稿があり、以前から稼働できていなかったことが挙げられている。その後もエラー表示こんな状態だったのに、「解体新書」では2ヶ月半前から検証してたと言う。…他にも指摘すべきことが沢山見つかるが、完全スルーだ。これだと流石にリホラボとの繋がりを疑われても仕方ないだろう。

リホラボという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 10%
回収率 43%
【悪評】 的中ファーム

的中ファームは「本間一幸」という元厩務員が監修をしてるそうだが、本当だとしたら、無能すぎる。… それと、的中ファームのことを推奨する検証サイトは「無責任な加害者」である。とも言えるだろう。…というのも、的中ファームの1点あたりの平均賭け金を過去の的中実績から算出し、1ヶ月かけて公平に無料予想の予想精度を検証すると、回収率は3%の、回収率はなんと、−131万 900円という、とんでもないマイナス収支となったのだ。

的中ファームという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 70%
回収率 3%

モーカルという競馬予想サイトは、一見すると詳しく分析された買い目を提供しているように見えるが、実際は競馬場特徴ナビや、JRAのHPからそのまま引用しているだけ。モーカルの利用者の声を検証すると、最古の投稿日が、ドメイン取得日のわずか3日後だった。そんなに早くサイト作って、公開して、予想提供して、的中できるわけないと思うのだが?悪評の多い競馬予想サイトだ。

モーカル地方競馬という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 30%
回収率 8%

無料予想のある、優良競馬予想サイト

競馬予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

競馬予想サイトの抜き打ち検証」は、競馬予想 サイトが提供した無料予想を抜き 打ちで検証したものになります。

2023/12/03

競馬キャンプという競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

競馬キャンプという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
▲ 競馬キャンプの無料予想(2023/12/03)

競馬キャンプ無料予想(無料情報)だが、12月3日(日)のチャンピオンズCは正直、2着の⑦ウィルソンテソーロのピックアップは苦しかったと思うが、実績を掘り下げてみるとダートに限って言えば9戦7勝

その7勝は全てある程度先行して勝ちに行ってのもの。
前走のJBCクラシックも勝ちに行ったが最後はバテてしまったのであれば、戦法を変えてくる可能性は考える余地はあった。
実際、差しに回ることを示唆しているコメントも出ていた。

あわせて、今回馬券対象としてピックアップされている②メイショウハリオと前走で0.4秒差であったのであれば、同等の扱いができてよかったのではないか?

中央のG1のメンバーに入って重賞実績が交流重賞しかなかったのであれば、これだけのメンバーに入れば評価を下げざるを得なかったかもしれないが、勝ったレモンポップの評価を下げているように、捻りを加えているのであれば、ここも捻ってもよかったのでは。…と、思う。

競馬キャンプが提供したレース

ただ、勝ったレモンポップと同じ列、つまりはレモンポップを1頭目から外していたのであれば馬券としては成り立たない。

レモンポップが3着以下になれば、馬連の配当は上がるという希望的観測が垣間見える組み合わせであるが、レモンポップを嫌う要素は「距離」と「外枠」だけであったはず。

今年のフェブラリーS・G1を勝った際にも距離不安は囁かれたが、陣営としてもその点は百も承知で、1600mに対応できるように調整し勝ち切った。

今回も、始動戦を1600mの南部杯に選んで2着を持ったままで2秒千切っているなら、既に1800m仕様に馬は造られていたのだ。

臨戦過程は余裕残しの状態で、ノーダメージで勝ち上がったように上々で状態もピークだった。

大型馬でありながら機動力に長けており、絶好のポジションを見つければ、すぐに其処を取れる馬。
今回は走り終わった後で杞憂に終わったが、鞍上の坂井瑠星も距離と枠の不利を考慮しスタート後、直ぐに先手を主張。これは最短距離を通ることによりスタミナの消耗を避けるという騎乗であったが終わってみればゴール後もまだ余裕があった。

誰が1800mは保たないと決めたのか?