ラクショープラスの会員登録前のトップページ
「ラクショープラス」という競馬予想サイトが新たに確認されたため、会員登録前のトップページを確認したが、サイト名から察せられる通り、「ラクショー」の関連サイトであることは明白だ。

まず外観だが、「ほぼ同一サイト」に見える。
配色、ロゴの雰囲気、レイアウト構成まで酷似しており、違いは「PLUS」という文字が付いただけと言って差し支えないレベルだ。
一応、使用されている画像やテキストは差し替えられているため、形式上は「別サイト」という扱いになるのだろうが、ユーザー目線で見れば気づかないレベルかもしれない。
当初は「ラクショー」のリニューアル版かとも思われたが、旧ラクショーは現在も無料予想を提供中であり、明確に稼働を続けていることがわかる。
通常、リニューアルであれば旧サイトは新サイトへリダイレクトされ、役目を終えるのが一般的だ。しかし今回はほぼ同じ構成のサイトが2つ同時に稼働している状態となっている。
そうなると疑問が残る。なぜ、ほぼ同内容のサイトをわざわざ「新サイト」として用意したのか。名称だけを変えた別サイトを並行運用する合理的な理由は見当たらない。
旧「ラクショー」の予想精度を振りかえる──外部評価と実測値の乖離
「ラクショー」という競馬予想サイトは、現在、競馬検証.comにおいて悪評価と判定されているサイトである。
検証当時、「ラクショー」は「解体新書」や「オトナの競馬」といった、同一運営が疑われる外部集客サイトから、極めて不自然なほど高評価で持ち上げられていた。
そこで競馬検証.comでは、外部集客サイトが主張していた検証期間と同条件・同期間を設定し、1日も間を空けることなく2回に分けて継続検証を実施した。
1回目(8日間)
戦績:8戦3勝5敗
的中率:38%
回収率:17%
収支:−6万6200円
2回目(8日間)
戦績:8戦7勝1敗
的中率:88%
回収率:48%
収支:−4万1400円
外部集客サイトでは、的中率100%、回収率1137%超といった景気の良い数字が並べられていたが、実際に同条件で2度検証しても、いずれも結果は明確なマイナス収支に終わっている。
少なくとも、外部集客サイトが主張するような「的中率100%で、誰がやっても儲かる」といった印象の予想とは程遠く、収支がプラスへ転じる兆しすら見られなかったというのが率直な結論だった。
ラクショープラスという競馬予想サイトの基本情報
ラクショープラスの運営社情報は「ラクショー」と変わらず
ラクショープラスという競馬予想サイトの運営会社情報を確認したところ、フッターに掲載されている「特定商取引法に基づく記載」(上画像参照)では、当該サイトは「ラクショーPLUS運営事務局」なる組織が、競馬予想情報の販売を行っていると記載されていた。
一方、旧「ラクショー」についても、運営主体は「ラクショー運営事務局」とされていたが、いずれも法人名として成立していない名称であり、実体のある企業とは言い難い。
ラクショープラスの運営元は、複数の競馬予想サイトを量産している形跡が確認できる一方で、本家本元の「正式な運営会社名」については、一貫して伏せたままだ。
少なくとも、運営の実態を積極的に明らかにしようという姿勢は見受けられない。

ラクショープラスの運営所在地を検証
ラクショープラスの特定商取引法に基づく記載を確認すると、記載されている住所は旧「ラクショー」の特商法表記と完全に同一だった。
さらに過去の検証を遡ると、この「東京都港区新橋4-31-3」という住所は、「ボート&ゴー」という競艇予想サイトでも使用されていたことが判明している。
この所在地を調べたところ、該当住所には「リージャス」が運営するレンタルオフィスが入居していることが確認できた。
現時点で同住所にバーチャルオフィスプランが存在するかまでは断定できないが、少なくともこのビルに常設の事務所を構え、実体ある運営拠点として稼働していると考えるのは現実的ではない。

「旧ラクショー」と異なるラクショープラスのIPアドレス
ラクショープラスのIPアドレス(通信の送信元・送信先を識別するための番号)は「133.242.167.147」である。
一方、旧「ラクショー」で使用されていたIPアドレスは「153.127.41.118」であり、両サイトのIPは一致していない。
この点だけを見ると、別サイト・別環境で運用されているようにも見える。
また、ラクショープラスのIP帯を確認すると、同一グループと見られる複数の競馬予想サイトと部分一致しているIPがいくつも確認できた。
サイト名だけを差し替え、サーバー環境をグループ内で使い回す運用は、これまで検証してきた同系統サイトでも繰り返し確認されている手法であり、IPが異なる=無関係と判断するのは短絡的と言わざるを得ない。

ラクショープラスの口座名義も「株式会社オリオン」 同一グループ運用を示す決定的証拠か?
「旧ラクショー」の検証時、振込先口座名義を確認すると、「ONE」と完全に同一の「カ)ラクエル」が使われていた。
ところが、しばらくして再確認すると、口座名義は何の告知も説明もないまま、「アナログ」と同一の「リリーズカルテット(カ」へと唐突に変更されていた。
実際の変更履歴を見ても、その頻度と唐突さは異常と言わざるを得ない。
「リーズカルテット株式会社」の法人情報自体は国税庁サイトで確認できるため、単発の社名変更であればまだ理解の余地はある。しかし問題は、この後も名義変更が止まらない点だ。
現在、ラクショープラスの振込先口座を確認すると、先日検証したばかりの「裏モノ競馬」と完全に同一の「カ)オリオン」が使用されていた。

この「カ)オリオン」は、「カチウマの定理」や「OMAKASE」など、複数の競馬予想サイトで共通して確認されている口座名義でもある。
さらに、「ラクショープラス」と同一グループと見られる「サラコレ」や「旧ラクショー」などについても再確認したところ、過去の検証時には「カ)レッツコーポレーション」とされていた振込先が、現在は例外なく「カ)オリオン」に統一されていた。
「カ)オリオン」は「株式会社オリオン」の略称に過ぎず、国税庁サイトで検索すると、同名・類似法人が218件も存在していた。
これだけ類似する社名があると、この口座名義から特定の運営会社を一社に絞り込むことは不可能であり、意図的に実体を曖昧にしていると受け取られても仕方がない状況だ。
それでも、これだけ多くの競馬予想サイトで振込先名義が同一に集約されている事実を踏まえれば、同一グループ、もしくは共通の決済基盤を介した一括管理体制が存在すると見るのが自然だろう。
名義変更を短期間に繰り返し、最終的に判別不能な法人名へとなっているところを見ると、このような運用は、信頼性という観点では極めて厳しい評価を下さざるを得ない。
同じ口座名義を使用しているサイト:
- ラクショープラス(133.242.167.147)
- 裏モノ競馬(153.126.191.113)
- ラクショー(153.127.41.118)
- カチウマの定理(133.242.146.98)
- OMAKASE(133.242.146.98)
- スーパーマンバケン(133.242.185.91)
- カチケン(133.125.41.214)
- ツカメル(153.127.65.31)
- 競馬2.0(133.242.130.88)
- サラコレ(133.125.34.43)
ラクショープラスの電話番号を検証
ラクショープラスの特定商取引法に基づく記載に記載されている電話番号は、旧「ラクショー」で使用されていたものと同一である。
さらに「03-5579-9882」という番号は、すでに閉鎖済みの競馬予想サイト「レガシー」が使用していた番号(03-5579-9871)と極めて近い。
偶然の一致と片付けるには、やや都合が良すぎる。
加えて、「03-5579-9」という番号帯に限定して見ても、「えーあい」や「万馬券RUSH」など、複数のグループサイトと部分一致が確認できる。
ラクショープラスのグループサイトについて
これまで調べてきた情報と、ラクショープラスの会員登録後にも得た情報などを元に考えると、以下の競馬予想サイトがラクショープラスのグループサイトとして考えられる。
- ラクショープラス(133.242.167.147)
- 裏モノ競馬(153.126.191.113)
- カチウマの定理(133.242.154.9)
- 縁(133.125.59.49)
- R32(52.192.230.11)
- OMAKASE(133.242.146.98)
- スーパーマンバケン(133.242.185.91)
- 競馬2.0(133.242.130.88)
- サラコレ(133.125.34.43)
- ツカメル(153.127.65.31)
- えーあいNEO(133.242.152.107)
- カチケン(133.125.41.214)
- ディギン競馬(153.126.171.249)
- クラフトマンズ(124.32.208.43)
- うまれぼ(133.242.189.193)
- うまピカ(133.242.179.66)
- 天才!穴馬党(153.127.55.216)
- テキカク(153.120.64.196)
- うまこみゅ(153.127.49.12)
- アナログ(49.212.235.39)
- ラクショー(153.127.41.118)
- 社長KEIBA(153.120.64.50)
- 万馬券EXPO(133.242.138.210)
- ウマニキ(160.16.198.136)
- ONE(153.127.51.98)
- テッパン(153.127.20.233)
- ディバイン(54.95.70.31)
- シンケイバ(133.167.72.148)
- 競馬ミニッツ(133.242.139.12)
- ギガうま(153.120.38.211)
- BAXIS(133.242.176.253)
- おもいで競馬(133.242.167.40)
- リホラボ(133.167.117.182)
- スター競馬(133.18.243.101)
- ネオス(neos)(49.212.138.141)
ラクショープラスのグループサイトの予想精度
事前にラクショープラスのグループサイトの無料予想の予想精度がどの程度の精度なのか知っておいた方がいいと思うので、いくつか紹介しよう。
どれも無料予想を1ヶ月以上かけて長期検証した結果となる。
カチウマの定理
戦績:48戦16勝 32敗(集客サイトの4倍)
収支:−35万 9370円
これが現実→実際の検証結果(1回目)
これが現実→実際の検証結果(2回目)
これが現実→実際の検証結果(3回目)
これが現実→実際の検証結果(4回目)
| 検証期間:48レース(集客サイトの4倍) | 的中率:33% | 回収率:25% |
|---|
縁
戦績:20戦3勝 17敗
収支:−6万 6850円
これが現実→実際の検証結果
| 検証期間:20レース(集客サイトと同じ) | 的中率:15% | 回収率:32% |
|---|
ラクショー
戦績:16戦10勝 6敗
収支:−10万 7600円
これが現実→実際の検証結果
| 検証期間:16戦(集客サイトの2倍) | 的中率:63% | 回収率:33% |
|---|
ONE
戦績:9戦4勝 5敗
収支:−16万 1000円
| 検証期間1ヶ月(集客サイトと同じ) | 的中率:44% | 回収率:40% |
|---|
R32
戦績:12戦5勝 7敗(2券種)
収支:−16万 3400円
これが現実→実際の検証結果
| 検証期間1ヶ月 | 的中率:42% | 回収率:22% |
|---|
社長KEIBA
戦績:41戦32勝9敗
収支:−17万 4300円
これが現実→実際の検証結果
| 検証期間:41レース(集客サイトと同じ) | 的中率:78% | 回収率:57% |
|---|
穴馬党
戦績:13戦 13敗
収支:−6万 3700円
これが現実→実際の検証結果
| 検証期間:13戦(集客サイトと同じ) | 的中率:0% | 回収率:0% |
|---|
ラクショープラスを退会する方法を検証
ラクショープラスを退会する方法について説明する。
ラクショープラスでは、LINEの「友だち追加」を通じて会員登録を行う仕組みを採用しているため、退会を希望する場合には、LINE上で「ブロック」→「削除」を行うことで、通知等は原則停止できる。
ただし、ここで留意すべきは個人情報の扱いだ。LINEアカウントは、本名やそれに近いニックネームを使用しているケースがあり、登録時に「メールアドレスの共有」等の連携項目の確認が求められる場合がある。
つまり、LINE連携で登録した場合、LINEに登録されたメールアドレス等がラクショープラスの運営元へ共有・保持される可能性があるということだ。
そして現時点では、退会操作後における個人情報の削除や破棄に関する明確な説明や保証が公式には確認できていない。このような競馬予想サイトを利用する際には、登録に用いるLINEアカウントにも氏名など個人が特定され得る情報を含めないよう配慮するべきだ。
また、プライバシー保護の観点からは、必要以上の個人情報を提供しない、使い分け可能なメールアドレスを利用する、規約・プライバシーポリシー・特商法表記を確認する、という基本対応が有効だ。
ラクショープラスという競馬予想サイトのサイト・サービス内容を検証
ラクショープラスへの会員登録の方法を検証
ラクショープラスへの会員登録は、LINEの友だち追加のみだ。

ラクショープラスへの登録は、登録前TOPページの「LINEでカンタン登録 無料予想GET」と書かれた緑のボタンを押すと、LINEの友だち追加のページになるので「友だち追加+」を押す。
ページが切り替わったら(上画像参照)「アカウント作成はこちら」と書かれたテキストリンクを押す。ラクショープラスにメアドを開示していいかと確認画面になるので「許可する」を押すと「登録完了」となるので、「会員専用ページへ」を押すとラクショープラスの会員ページにログインすることができるようになる。
ラクショープラスの会員ページも「ラクショー」に酷似している
ラクショープラスにログインすると、ラクショープラスの会員ページ(下画像参照)へ遷移する。
下画像では、左に「ラクショープラス」、右に「ラクショー」を並べて比較しているが、非会員TOPページ以上に、会員ページは見分けがつかないレベルで酷似している。

一体どこが変わったのか?
これほどまでに構成が似通っている以上、「別サイト」としての差異を探す方が難しく、改めて「なんでリニューアルにしなかったのか?」と、疑問が浮かぶ。
非会員TOPページとの比較で確認できた主な違いは、強いていうならポイント還元があるかどうか、そして旧「ラクショー」で用意されていた「ルーレット」コンテンツが姿を消している点くらいだ。
なお、旧「ラクショー」を確認すると「ルーレット」のバナー自体は残っているものの、実際には機能していない形骸化したコンテンツとなっており、事実上は放置状態だった。
外観・導線・会員ページ構成がここまで一致しているにもかかわらず、「新サイト」として別枠で運営されている理由は不明である。

ラクショープラスのポイント還元を検証
競馬予想サイトに会員登録をすると、初回会員登録をした利用者に対し、ポイント還元をする予想サイトもある。
旧「ラクショー」では、会員登録時にポイント還元は行われていなかったが、今回の「ラクショープラス」では、初回登録時に150ポイントのポイント還元を行っている。ラクショープラスが販売する最安の有料コースは、300ポイント消費の「資金調達案件」なので、このコースであれば、初回登録時に還元された150ポイントを使用し、残り1万5000円分(150ポイント)の自己負担で1回ラクショープラスの有料コースに参加が可能だ。

ラクショープラスという競馬予想サイトを利用するメリットとデメリット
旧「ラクショー」にすでに登録しているユーザーであれば、この新しい「ラクショープラス」にあえて登録し直す明確なメリットは見当たらない。
ポイント還元を売りにしているとしても、付与されるのは150ptのみで、最安コースに参加するには15,000円分の課金が必要となる。
還元額と必要課金額のバランスを考えると、優位性がそこまであるとは言い難い。
コンテンツ面でも、旧「ラクショー」と比較して目新しさはほぼ皆無で、無料予想の券種や提供スタイルも従来と変わらない。名称が変わっただけで、中身に大きな進化が見られないのが実情だ。
そもそも競馬予想サイトを利用するうえで最も重くのしかかるのは、予想を購入した結果、収支がマイナスに終わった際の後悔である。
ラクショープラスに少しでも関心を持っているのであれば、いきなり課金するのではなく、まずは無料予想を一定期間検証し、内容と結果を冷静に見極めることが最低限の判断材料となるだろう。
ラクショープラスが提供する競馬予想について検証
ラクショープラスが販売する競馬予想(有料情報)を検証
ラクショープラスが提供する有料予想についても検証を行ったので、ここでその概要を示しておく。
会員ページのメニュータブに「プラン一覧」という項目があり、このボタンを押すことで、ラクショープラスが販売している各種有料コースの一覧が表示される仕組みになっている。

ラクショープラスの無料予想(無料情報)を検証
ラクショープラスの提供する、無料予想(無料情報)だが、会員TOPページを少し下に下がると「無料情報」とあるので、ここからラクショープラスの無料予想を確認できる。

ラクショープラスとラクショーの無料予想は、券種だけ変えた別運用で続ける気?
2026年1月25日の時点で、「ラクショープラス」がすでに公開されているにもかかわらず、旧「ラクショー」も引き続き無料予想を提供していた。
そこで両サイトが提供した無料予想を比較したところ、この日は同一レースを対象とした予想が同日に提供された。

具体的には、
「ラクショープラス」では馬連15点、
「ラクショー」ではワイド15点、
という構成で、券種こそ異なるものの、推奨馬の組み合わせも少し重なっている。
券種や推奨馬を微妙に変えながら同じレースを扱っている点からは、的中を強く意識した調整にも見えるが、見方を変えれば、実質的に同一内容を別名義で出し分けているとも受け取れる。
もしかすると今回限りのケースかもしれない。だが、仮に今後も同様に、同一レースを券種や買い目だけ変えて複数サイトから提供し続けるのであれば、わざわざ「ラクショープラス」という姉妹サイトを新設し、同時並行で運営する意図は、旧「ラクショー」単体だけで勝負できないことの裏返しと受け取られても不思議ではない。
ラクショープラスという競馬予想サイトの口コミ・評判について
競馬予想サイトに関して、「競馬検証.com」にはこれまで多数の口コミが寄せられている。
可能な限り投稿内容を反映する方針で運営しているが、近年はコンテンツポリシーや名誉毀損への配慮が求められており、表現の自由には一定の制約が生じているのが現状である。
「競馬検証.com」では、今後も引き続き「ラクショープラス」という競馬予想サイトの検証を継続していく。
実際に利用した方や、ご意見・ご感想・関連情報をお持ちの方、あるいは電話による営業などの事例を経験した方がいれば、ぜひ情報共有をお願いしたい。
ラクショープラスという競馬予想サイトのコース一覧と料金プランについて検証
ラクショープラスという競馬予想サイトが販売している料金プランについて見てみよう。
なお、各プランに付随して提示されている目標金額については、根拠や検証過程が明示されていないケースが多いため、競馬検証.comでは敢えてその詳細は記載していない。
本情報が、利用を検討されている方の参考になれば幸いである。
※消費ポイント(金額)は変動することもありますので、参考程度で確認してください。
ラクショープラスの有料コース一覧
| 資金調達案件 |
|---|
| 提供レース:3鞍+特典予想 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:300pt (30,000円) |
| ローテ馬券術 |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:700pt (70,000円) |
| 位置取りデータ理論 |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:900pt (90,000円) |
| 万馬券メーカー |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:1,300pt (130,000円) |
| 人海戦術馬券 |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:1,300pt (130,000円) |
| 金脈ダークホース |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:1,600pt (160,000円) |
| 業界のウラ話 |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:1,600pt (160,000円) |
| 逆襲の穴馬 |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:1,900pt (190,000円) |
| SUPER SHOT |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:2,400pt (240,000円) |
| オールラウンダー |
|---|
| 提供レース:3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍5,000円以内 |
| 参加費:4,500pt (450,000円) |
※他にも多数コースがあります。
ラクショープラスという競馬予想サイトのまとめ
ラクショープラスという競馬予想サイトを検証してきたが、その実態は「新しいサイト」と呼ぶには無理がある内容だった。
旧「ラクショー」と比較すると、サイト構成や会員ページはほぼ同一で、名称に「PLUS」が付いただけという印象が拭えない。リニューアルであれば本来行われるはずの統合や移行もなく、類似サイトが並行稼働している点は違和感が残る。
ラクショープラスの検証を進める中で、旧「ラクショー」から引き継いで確認した項目の中でも、特に看過できなかったのが振込先口座名義の問題だった。
ラクショープラスでは「カ)オリオン」という名義が使用されており、これは複数の競馬予想サイトで共通して確認されているものでもある。
過去には別名義が使われていたにもかかわらず、現在は一斉に同一名義へ集約されている点を踏まえると、同一グループ、あるいは共通の決済基盤による運用と考えるのが自然だろう。
短期間で口座名義を変更していく運営手法は、利用者目線で見れば不安要素でしかない。ラクショープラスに限らず、こうした挙動が確認できる競馬予想サイトに対しては、安易に課金するのではなく、無料予想の検証や運営情報の確認を徹底したうえで、冷静に判断する姿勢が求められる。






無料予想ここ2日間は不的中です
全然予想ダメだね。券種変えて当てよーとしてるけどワイド10点でやっとチリ紙にもならないガミ的中