最終更新日:2026年06月17日に更新しました。現在までに確認した競馬予想サイトの口コミ数:122,597

競馬予想サイト|バクガチの口コミ・評判を忖度なしで検証。すべての評価情報を徹底公開

バクガチ 競馬予想サイト

出典:競馬検証.com

競馬予想サイトの検証中評価画像 競馬予想サイトの検証中評価画像

バクガチの⼝コミ・評判と検証ポイントまとめ

バクガチ」という競馬予想サイトで最も印象的だったのは、サイト単体ではなく、その周辺に見られた複数の共通点と時系列上の矛盾である。ソースコードを確認すると、「モギトル」と共通する構造が複数確認され、さらに利用規約を比較すると、一部が似ているどころか文章が一語一句一致していた。加えて運営所在地も重なっており、偶然だけで説明するには共通点があまりにも多い。
一方で、情報検索結果では公式サイトが確認できない状況だったにもかかわらず、外部集客サイトには利用者の体験談とされる口コミがすでに掲載されていた。内容を確認すると、記事ページ公開前の口コミやドメイン契約前の勝敗を語る口コミまで存在し、時系列上の矛盾が確認された。本記事では、こうした検証結果をもとに、バクガチの実態を詳しく検証している。

バクガチの基本情報

サイト名
バクガチ
サイトURL
公式サイトをみる
運営会社情報

バクガチ運営事務局

運営責任者

佐藤信司

運営所在地

神奈川県横浜市中区福富町西通1-7

電話番号

045-550-3098

メールアドレス

info@bakugati-bakugati.com

IPアドレス

133.242.133.181

バクガチと共通点が見られる競馬予想サイト

運営情報や構成内容において、バクガチと共通点が見られる競馬予想サイトを以下に紹介します。明確な関連性が断定できるわけではありませんが、参考情報としてご覧ください。

バツグンスゴ腕KUROZIKA(クロジカ)KEIBA@(ケイバ@)競馬サンシャイン競馬ジャンボ本命新しい競馬情報のカタチキリフダトリプルSSS(トリプルエス)モギトル

バクガチという競馬予想サイトの検証レポート目次[]

バクガチという競馬予想サイトの調査で判明した要点

  • モギトルと内部ファイル構造が一致していた。
  • 利用規約の文面が一語一句同じだった。
  • 公開時期と整合しない口コミが確認された。

主要な根拠(該当箇所へ)

注意点:本記事は の調査時点で確認できた情報にもとづき、判断材料を整理したものである。

バクガチの主要根拠画像(確認用)

検証まとめ表(サイト検証版)

運営会社 バクガチ運営事務局
口座名義 テレコムクレジット
運営所在地 神奈川県横浜市中区福富町西通1-7
IPアドレス 133.242.133.181
登録方式 LINE友だち追加

補足:この表は「基本情報」の再掲ではなく、検証で確認した論点を突合しやすい形で要約したものである。根拠は本文内の該当箇所および「主要根拠画像」で示す。

バクガチという競馬予想サイトの確認ポイント(利用前に見るべき点)

  • 運営会社名ではなく「運営事務局」表記のみとなっている点を事前に確認する。
  • 口コミ・評判は、投稿日と記事公開時期の整合性も含めて確認する。
  • 無料予想や実績だけでなく、ソースコードや運営情報の共通点にも注目する。

バクガチという競馬予想サイトの口コミ・評判と無料予想の徹底検証

バクガチという競馬予想サイトを徹底検証!その真相と実態とは?

「バクガチ」という競馬予想サイトを確認したのは、2026年5月25日の17時30分頃だった。

公開されたばかりと思われる新サイトだったが、検証を進める中で興味深い点がいくつも見つかった。特に注目したのは、ソースコードの比較検証である。

調査の結果、「モギトル」と共通する箇所が複数確認された。単にデザインが似ているという話ではなく、内部構造レベルで一致している部分も見られ、両サイトの関連性が強く意識される内容だった。


さらに、「バクガチ」を早い段階から推奨していた外部集客サイトを調査すると、公開時期と整合しない口コミも確認された。記事の公開時期やサイトの露出状況と照らし合わせると、説明の難しい点がいくつか見受けられる


そこで競馬検証.comでは、運営情報や所在地、グループサイトとの共通点、外部集客サイトの動向などを一つずつ検証した。本記事では、その調査結果をもとに「バクガチ」の実態について詳しく解説していく。



バクガチという競馬予想サイトの非会員TOPページを検証

バクガチの非会員TOPページは、炎や金色を多用した派手なデザインで構成されており、高額配当実績や登録特典を強く打ち出した作りとなっている。

近年の競馬予想サイトで定番となっている「AI分析」も訴求されているが、画面上で目立つのは予想ロジックの説明よりも、的中実績やLINE登録への誘導である。
全体としては分析サービスというより、販売用のランディングページに近い印象を受けた。

バクガチの非会員ページ
出典:バクガチ

さらにページを下へ進むと、「サイト利用者の生の声」と題した口コミが4件掲載されている。
どの内容も、一定期間利用したことを前提とした感想となっている。

しかし、バクガチの情報検索を行っても、バクガチの公式サイトは見当たらず、確認できた関連情報はインデックスされたばかりのサイトが数件ある程度だった。しかもその内容は、バクガチのサイト内情報を整理・紹介しただけのものが中心であり、大きな集客力を持っているようには見えない。


そうした状況を踏まえると、非会員TOPページに並ぶ「サイト利用者の生の声」が、どのような経緯で集まったものなのかは気になるところである。
少なくとも、一般的な認知度や情報流通量で集められるとは考えにくい。

利用者の生の声に疑問
▲ 利用者の生の声に疑問
出典:バクガチ


バクガチとグループサイトのTOPページを比較検証

冒頭でも触れたように、後ほど詳しく解説するが、「バクガチ」と「モギトル」は、ソースコードの比較検証により、同一グループと考えられる特徴が確認されている。


実際に非会員TOPページを見比べてみると、使用されている画像や配色こそ異なるものの、騎手と競走馬を大きく配置したメインビジュアルや、登録導線の見せ方、無料情報への誘導配置など、全体的な構成には共通点が多い。


また、どちらのサイトも高額配当実績や特典訴求を前面に押し出しており、ユーザーを登録ページへ誘導する流れもよく似ている。
単に同じジャンルのサイトというだけではなく、サイト設計そのものに共通した思想が見て取れる。

もちろん、デザインだけで同一運営と判断することはできない。しかし、後述するソースコード上の共通点も踏まえると、納得するところがある。

バクガチのグループサイトと比較
▲ グループサイトと比較


モギトルと利用規約を比較すると一語一句同じだった

バクガチと、グループサイトであることが判明している「モギトル」の利用規約を見比べてみた

すると、「一部の表現が似ている」というレベルではなく、利用規約の文章が一語一句そのまま一致していることが確認できた。
ここまで一致していると、単なる参考や流用ではなく、共通の雛形や運営管理の存在を想像させる内容である。


また、今回あらためて比較検証を行ったことで、以前「モギトル」を検証していた際には見落としていた事実にも気付いた。
モギトルの運営会社が「株式会社VISQ」であることが確認できたのである。

バクガチの利用規約と見比べる
▲ 「利用規約」を比較検証


そして、この「株式会社VISQ」は、すでに閉鎖している「競馬ジャンボ」の運営会社としても確認されている。


さらに興味深いことに、「競馬ジャンボ」のソースコードを比較すると、バクガチとの共通点も複数確認できた。

もちろん、これだけで同一運営と断定することはできない。しかし、利用規約の一致や運営会社の接点まで含めて考えると、両サイトの関係性は「決して無視できないもの」と言えるだろう。

株式会社VISQは「競馬ジャンボ」の運営社でもある
▲ 株式会社VISQは「競馬ジャンボ」の運営社でもある


バクガチの会員数推移と情報露出の整合性を検証

バクガチは「LINEの友だち追加」によって会員登録を行う仕組みを採用している。
この方式の場合、LINE上に表示される友だち数から、おおよその会員規模を確認することが可能である。


実際に確認したところ、2026年5月25日18時時点におけるバクガチの会員数は、104人となっていた。

出典:バクガチ

会員数だけを見ると、公開から間もないサイトとしては一定数の登録者を集めているようにも見える。
しかし、その一方で情報露出との整合性には気になる点もあった。

実際に情報検索を行っても、検索結果に公式サイトは表示されていない
確認できた関連情報も2サイトのみで、そのうち1件はインデックスからわずか1時間程度、もう1件も3日前に登録されたばかりのページだった。

しかも、その最も古い情報サイトについても、掲載内容はバクガチのサイト内情報を整理したものが中心であり、現時点で大きな集客力を持っているとは考えにくい。


さらに、会員数を確認してから14時間後に再度調査したところ、増加していた会員数はわずか1人だった。

もちろん、会員数の推移だけで何かを断定することはできない。
ただ、検索上の情報露出が極めて限られている状況と、100人を超える会員数という数字を並べて見ると、その形成過程については引き続き注視していきたいところである。



(追記:2026/05/27)

会員数を再確認したところ、30時間以上経過しても増加はわずか5人だった。


それにもかかわらず、一般的に確認できる情報がほとんど存在していなかった公開初期の段階で、すでに104人もの会員登録があったことになる。
現在の増加ペースを見る限り、公開からわずか3日ほどで100人超の登録者が集まったという数字には、少なからず疑問も残る。



バクガチを情報検索した結果

2026年5月25日の18時の時点で、「バクガチ」について情報検索を行った。

しかし、検索結果には公式サイトは表示されず、確認できた関連情報はわずか2サイトのみだった。

バクガチの情報検索結果
▲ バクガチの情報検索結果

そのうち1サイトは、検索時点からわずか1時間前にインデックスされたばかりのページであり、もう1サイトも3日前にインデックスされたばかりだった。

しかも掲載されている内容は、バクガチのサイト内情報を整理して紹介した程度のもので、長期間にわたり運営されている情報サイトや、多数の利用者による口コミが蓄積されたページではない。

こうした情報露出の状況を見る限り、「バクガチ」は一般に認知されてからそれほど時間が経過していない可能性が高い。
少なくとも、検索エンジン上で十分な情報が流通している状態とは言えず、公開から間もない段階にあるサイトと考えるのが自然だろう。



検索結果で見つかったサイトについて

前述の通り、2026年5月25日18時時点で「バクガチ 競馬予想サイト」として情報検索を行ったところ、「バクガチ」に関する情報サイトは2件のみ確認された



バクガチの情報サイト(ぶっちゃ競馬)

最初に確認できたサイトは、「ぶっちゃ競馬」である。
検索結果によると、インデックスされたのは約3日前と比較的最近のようだ。

掲載内容は、主にバクガチの基本情報やサイト内の説明を整理したもので、独自の長期検証や実測データを用いた分析は確認できなかった。

バクガチの外部集客サイト


バクガチの情報サイト(競馬戦線)

もう一つ確認できたのは、「競馬戦線」である。
こちらは検索時点で約1時間前にインデックスされたばかりのページだった。

しかし、掲載内容を見ると、バクガチの検証開始日は23日前からとなっており、サイト評価も当初から好意的な内容となっている。
さらに、掲載されていた口コミ数は8件で、最も古い投稿日時は5月4日と記載されていた。

一方で、競馬検証.comが確認した範囲では、その時期の検索結果にバクガチに関する情報はほとんど存在しておらず、公式サイトすら確認できなかった。
そのため、サイトの認知状況と口コミの蓄積ペースを照らし合わせると、時系列的な整合性について気になる点が残る。

この口コミの内容や投稿日については、次項でさらに詳しく検証していく。



外部集客サイトの動向を検証

前述の通り、2026年5月25日18時時点で「バクガチ」について情報検索を行ったところ、確認できた外部集客サイトの記事は「競馬戦線」のみだった。

「ビビット」や「解体新書」など、同系統の運営が疑われる集客媒体についてもサイト内検索や関連ページの確認を行ったが、この時点ではバクガチに関する紹介記事や検証ページは確認できなかった。


その「競馬戦線」についても、検索結果上では約1時間前にインデックスされたばかりである。
さらに、競馬検証.comでは5月25日11時30分時点で該当ページが存在しないことをキャプチャ画像で確認しているため、記事の公開は15時30分〜16時頃だった可能性が高い。

外部集客サイトの「バクガチ」の情報
▲ 外部集客サイトの更新されたタイミング

また、「解体新書」では18時頃に未完成と思われるページが確認できたものの、検索エンジンへのインデックスは行われていなかった。
その状況から判断すると、実際に記事が公開されたのは17時〜18時頃だったと考えられる。


一方、「ビビット」については検索窓から繰り返し確認を行ったが、結局5月26日10時を過ぎてもバクガチに関する記事は見つからなかった。

こうした公開状況を時系列で追うと、外部集客サイト側も一斉に記事を公開していたわけではなく、媒体ごとに段階的な公開が行われていた様子がうかがえる。



集客サイトの口コミに見られる時系列の矛盾

いつもの外部集客サイト「競馬戦線」では、2026年5月25日18時時点で、バクガチに関する記事ページが約1時間前にインデックスされたばかりだった。


ところが、その公開直後の記事ページには、すでに複数の口コミが掲載されていた。
内容を確認すると、単なる違和感では済まされない、
大きな矛盾が見つかった。


不自然な口コミ
▲ 外部集客サイトによる不自然な口コミ


説明が必要な矛盾した口コミ①

「競馬戦線」のバクガチに関する記事は、5月25日11時30分時点では確認できなかった。
つまり、記事は5月25日の11時30分〜17時30分頃の間に公開され、その後口コミが掲載されたことになる。


しかし、現在でも公式サイトは検索結果に表示されていない
確認できる関連情報も、ごく最近インデックスされたページばかりであり、少なくとも検索エンジン経由で一般ユーザーが容易に発見できる状態ではなかった


それにもかかわらず、「競馬戦線」に掲載されていた最古の口コミ投稿日は、なんと5月4日となっていた。


前述の通り、記事ページ自体は5月25日になって初めて公開されたことが確認できているため、これでは口コミ投稿先の記事ページが公開される前に投稿された口コミということになる。

少なくとも確認できる公開時期と口コミ投稿日を照らし合わせる限り、時系列的な整合性は取れていない。
この口コミについては、掲載経緯について何らかの説明が必要だろう。



バクガチのソースコードを検証

念のため、バクガチのソースコードも確認してみた。

しかし、確認できた情報はサイト名程度であり、それ以外に特徴的な記述や有益な情報は見当たらなかった。

特に気になったのは、「description」など検索エンジンへサイト内容を伝えるための基本的なメタ情報が設定されていなかった点である。


実際、前述したように2026年5月25日時点で情報検索を行っても、公式サイトは検索結果に表示されなかった。
もちろん、検索順位はさまざまな要因で決まるため、これだけで理由を断定することはできないが、少なくとも現状のソースコードを見る限り、意図的なのか、SEOを積極的に意識した設計にはなっていない状況だった。


バクガチのソースコード
出典:バクガチ


バクガチ、モギトルのソースコードの比較検証で浮かぶ共通点

「バクガチ」と「モギトル」、他にも「ニジュウマル」や「バツグン」など、複数のサイトとソースを比較検証した。

結論から言うと、4サイトの中で「バクガチ」と最も深いレベルで一致しているのは「モギトル」である。


「ニジュウマル」と「バツグン」も共通点はあるが、それらは比較的よくあるLPテンプレートや同系統制作会社でも起こり得る範囲で、「モギトル」の場合、単なるデザインや導線の類似ではなく、さまざまな部分で共通しており、最も「同一グループサイト」を疑う材料が多かった。


そこで今回は、デザインや演出ではなく、サイト利用者からは見えない「内部構造」に注目して比較を行った。
その結果、1つだけ非常に強い一致が確認できた

ソースコードの徹底比較検証
▲ ソースコードの徹底比較検証


決定的な証拠:LINE登録システムの内部ファイルまで一致している

バクガチと「モギトル」で最も注目すべきだったのは、LINE登録部分のシステム構造である。
両サイトとも、QRコード画像を単純な画像ファイルとして設置しているのではなく、

/lineliff/generate_QR.php

という同一のPHPファイルから生成していた


重要なのは、単に「QRコードを表示している」という話ではない。
一致しているのは、

  • lineliff というディレクトリ名
  • generate_QR.php というファイル名
  • QRコード生成の仕組み

という、サイト内部のシステム構造そのものである
例えば別会社が同じ機能を実装した場合でも、

  • qr.php
  • line_qr.php
  • create_qr.php
  • generateQR.php

など命名方法はいくらでも存在する。
それにもかかわらず、

/lineliff/generate_QR.php

というフォルダ名とファイル名の組み合わせまで一致していた


LPデザインや実績表示であれば他サイトを参考に真似することも可能だが、利用者から見えない内部システムのファイル構造まで一致するケースは多くない。

少なくとも今回確認できた範囲では、この部分が最も強い共通点であり、単なるデザイン模倣や偶然の類似だけでは説明しづらい一致と言える。



その他にも共通点は確認できたが、決定打とまでは言えない

比較を進めると、

  • 実績バナーの管理方法
  • 実績表示テンプレートの構造
  • スライダーの使い方
  • LP全体のページ構成

などにも共通点は確認できた。


ただし、これらについては制作会社やテンプレートが共通であれば再現可能な範囲でもあり、「同一グループを断定する決定打」とまでは言い切れない。

実際、LPデザインや実績の見せ方は業界内で参考にされることも多く、偶然似る可能性も残る。



比較結果まとめ

今回の比較で確認できた共通点の中で、最も重要だったのは、

/lineliff/generate_QR.php

という内部ファイル構造の一致である。
これは見た目や演出ではなく、サイトの裏側で動作するシステム部分の一致であり、単なるデザイン模倣では説明しにくい要素だった。

一方で、

  • cmpbannerの管理方式
  • 実績表示テンプレート
  • スライダー構造
  • LP構成

については補強材料にはなるものの、それ単独で同一グループを断定できるほどの証拠とは言えない。

したがって今回提示されたソースコードの範囲で最も評価できる一致は、LINE登録システムにおける「/lineliff/generate_QR.php」の共通利用であり、この部分が「バクガチ」と「モギトル」を比較した際の最大の注目点と言えるだろう。



バクガチという競馬予想サイトの基本情報

ここからは、バクガチという競馬予想サイトについて、運営会社情報や所在地、IPアドレスといった基本情報の検証を行う。

これらの情報は、サイトの運営実態や信頼性を判断するうえで重要な要素となるため、公開されている内容を一つずつ確認していく。



バクガチの運営社情報を検証

バクガチという競馬予想サイトの運営会社情報について調査した。

フッターに掲載されている「特定商取引法に基づく表記」(下画像参照)によると、当サイトの運営者は「バクガチ運営事務局」と記載されており、競馬予想情報の提供・販売を行っているとされている。

特定商取引法に基づく記載
出典:バクガチ


国税庁サイトでバクガチの運営会社を確認できるか?

バクガチという競馬予想サイトの特定商取引法に基づく表記には、「バクガチ運営事務局」が運営者として記載されている。

しかし、この名称は一般的な法人名とは考えにくく、少なくとも「株式会社」や「合同会社」などの法人格は確認できない。
そのため、実際の運営主体を把握することは容易ではない状況である。


仮に運営事務局名のみを公開し、法人名を別途開示していないのであれば、利用者側から運営会社の実態を確認する手段は限られる。
当然ながら、法人名が判明しなければ国税庁法人番号公表サイトなどを利用した確認も行えない。


一方で、バクガチと「モギトル」の間には、ソースコード上の共通点が確認されている。
さらに、そのモギトルについては、運営会社が「株式会社VISQ」であることも判明している


もちろん、これだけでバクガチの運営会社が「株式会社VISQ」であると断定することはできない。
ただ、両サイトの構成やソースコードに複数の共通点が見られることを踏まえると、バクガチの運営にも株式会社VISQが何らかの形で関与している可能性は考えられるだろう。



バクガチの運営所在地を検証|複数サイトとの共通点を確認

次に、バクガチの運営所在地(住所)について確認してみよう。

特定商取引法に基づく表記には、「神奈川県横浜市中区福富町西通1-7」と記載されていた。

この住所を調査したところ、過去に競馬検証.comで検証した複数の競馬予想サイトでも、同一住所が使用されていたことが確認できた。



特にグループサイトであることが判明しているモギトル」や、同じ住所を使用していた「競馬ジャンボ」については、運営会社が株式会社VISQであることが確認されている。


さらに、その株式会社VISQの登記住所も、「神奈川県横浜市中区福富町西通1-7 セントレー横浜関内607号」となっていた。


もちろん、住所の一致だけで運営会社が同一であると断定することはできない。
ただ、ソースコードの共通点利用規約の一致に加え、運営所在地まで重なっていることを踏まえると、バクガチと株式会社VISQとの関連性を示す材料の一つとして注目すべき点と言えるだろう。

「バクガチ」の住所検索結果
▲ 「バクガチ」の住所検索結果


バクガチのIPアドレスを検証

続いて、バクガチのサーバー情報を確認するため、IPアドレスについて調査した。

バクガチのIPアドレスは「133.242.133.181」である。

バクガチのIPアドレス
▲ バクガチのIPアドレス

IPアドレスはサイト運営会社を直接示すものではないが、同一運営や関連グループのサイトでは、近いアドレス帯や類似したサーバー環境が確認されることも少なくない。
そのため、競馬検証.comでは運営情報を確認する際の参考資料の一つとしてIPアドレスも継続的に調査している。


実際に過去の検証データと照合したところ、後ほど紹介するグループサイト群の中には、IPアドレスが部分一致しているサイトが複数確認された。

そこで次項では、バクガチと共通点が確認された競馬予想サイトとの関係について、さらに詳しく検証していく。



バクガチの口座名義を検証

次に確認したいのは、バクガチに会員登録した後に判明した振込先口座の情報である。

バクガチに会員登録後に調べたことだが、バクガチの振込先口座を確認すると「テレコムクレジット」となっており、決済代行会社を経由する方式が採用されていた。

この形式では、決済代行を介した取引ではよく見られる仕様だ。実際の運営会社名が口座名義として表示されないため、振込先の情報から運営主体を直接特定することはできない。

バクガチの口座名義
出典:バクガチ


バクガチのグループサイトについて

これまで調べてきた情報と、バクガチの会員登録後にも得た情報などを元に考えると、以下の競馬予想サイトがバクガチのグループサイトとして考えられる。


同じグループサイトと考えられる競馬予想サイト



バクガチのグループサイトの予想精度

類似性だけでは、バクガチが特定の競馬予想サイトとグループ関係にあると断定することはできない。

しかしながら、会員ページの構成やデザインも非常に似通っている点から、仮に同一運営または関連性のある競馬予想サイトである可能性があるとすれば、その「無料予想」の予想精度について事前に把握しておく意義は十分にある。


しかしながら、これまで確認してきたソースコードの共通点利用規約の一致運営所在地の重複などとあわせて見ると、単なる偶然だけでは説明しづらい共通点が複数存在していることも事実である。


どれも無料予想を1ヶ月以上かけて長期検証した結果となる。





モギトル
戦績:16戦2勝 14敗
収支:−10万 5300円
これが現実実際の検証結果

検証期間:16鞍(集客サイトと同じ) 的中率:13% 回収率:33%

新しい競馬情報のカタチ
戦績:8戦0勝 8敗
収支:−4万円
これが現実実際の検証結果

検証期間:8鞍(集客サイト+2鞍) 的中率:0% 回収率:0%

競馬ジャンボ
戦績:16戦5勝11敗
収支:−13万 2000円
これが現実実際の検証結果

検証期間:1ヶ月 的中率:31% 回収率:18%

本命
戦績:19戦8勝 11敗
収支:−11万 2000円
これが現実1回目
これが現実2回目

検証期間:2ヶ月(19レース) 的中率:42% 回収率:37%

キリフダ
戦績:22戦8勝 14敗
収支:−14万 3300円
これが現実実際の検証結果

検証期間:22レース(集客サイトの2倍) 的中率:36% 回収率:35%

スゴ腕
戦績:10戦1勝 9敗
収支:−7万 4100円
これが現実実際の検証結果

検証期間:1ヶ月 的中率:10% 回収率:38%

トリプルSSS
戦績:11戦2勝 9敗
収支:−6万 7300円
これが現実実際の検証結果

検証期間:16鞍(集客サイトと同じ) 的中率:18% 回収率:69%

競馬サンシャイン
戦績:16戦6勝 10敗
収支:−12万 6500円
これが現実実際の検証結果(1回目)
これが現実実際の検証結果(2回目)

検証期間:1ヶ月 的中率:38% 回収率:21%


バクガチを退会する方法を検証

最後に、バクガチの退会方法について確認してみた。

利用規約には、「ユーザーは、当社の定める退会手続により、本サービスから退会できるものとします。」と記載されているものの、具体的な手順については特に説明されていなかった。

バクガチを退会する方法
出典:バクガチ

バクガチはLINEの「友だち追加」による登録方式を採用しているため、配信通知についてはLINE側で「ブロック」→「削除」を行うことで停止できると考えられる。


ただし、退会時に確認しておきたいのが登録情報の取り扱いである。

LINE連携型サービスでは、登録時の設定内容によってはメールアドレスなどの情報が運営側へ共有される場合もあるため、利用者としてはどのような情報を提供しているのか把握しておきたいところだ。

バクガチのプライバシーポリシーには、取得した個人情報を適切に管理する旨の記載が確認できた。
一方で、退会後の登録情報削除手続きや削除完了の確認方法については、確認できる範囲では具体的な説明は見当たらなかった。

そのため、LINE連携型サービスを利用する際は、通知の停止方法だけでなく、登録時に共有される情報の範囲や個人情報の管理方針についても事前に確認しておくことが望ましいだろう。



バクガチという競馬予想サイトのサイト・サービス内容を検証

バクガチという競馬予想サイトの会員登録方法を検証

バクガチへの会員登録は、LINEの友だち追加のみだ。


バクガチへの会員登録
出典:バクガチ

バクガチへの登録は、登録前TOPページの「今すぐバクガチな情報を受け取る」と書かれた緑のボタンを押すと、LINEの友だち追加のページになるので「友だち追加+」を押す。

ページが切り替わったら(上画像参照)本登録リンクはコチラ」と書かれたテキストリンクを押す。バクガチにメアドを開示していいかと確認画面になるので「許可する」を押すとバクガチの会員ページにログインすることができるようになる。



バクガチという競馬予想サイトの会員ページを検証|構成と特徴を確認

バクガチにログインすると、バクガチの会員ページ(下画像参照)へ入ることができる。

会員ページ全体の構成を見ると、最近のテンプレ系競馬サイトでよく見かけるレイアウトに近く、いわゆる“量産型モバイル競馬サイト”のような印象を受けた。

バクガチの会員ページ
出典:バクガチ


実際に、グループサイトと見られる各競馬予想サイトの会員ページを見比べると、デザインだけではなく、会員TOPの構成自体が非常によく似ていることが分かる。
上部にイベントバナーを配置し、その下に販売プランや特典情報を並べ、画面下部には固定メニューを設置する構造までほぼ共通していた。

非会員ページではサイトごとに多少デザインを変えているものの、会員ページに入るとレイアウトや導線設計の一致が目立つ。
ここまで共通点が重なると、別サイトというより、同一システムをベースに配色やロゴだけ差し替えて運営しているようにも見えてくる。

グループサイトの会員ページ比較
▲ グループサイトの会員ページ比較


バクガチのポイント還元を検証

多くの競馬予想サイトでは、新規会員登録時に初回限定ポイントが配布されるケースが多い。
しかし、今回検証を行ったバクガチでは、ポイント還元制度の存在は確認できなかった

実際に会員ページを確認しても、保有ポイント欄は「0pt」のままとなっており、無料ポイントによる割引や、お試し参加向けの仕組みは用意されていないようである。

最近の競馬予想サイトでは、「初回○○pt配布」や「無料ポイントで情報参加可能」といった導線を用意しているケースも多いだけに、バクガチのようにポイント制度自体を設けていないのは少し珍しい印象を受けた。

そのため、実際に有料情報へ参加する場合は、基本的に最初から自己負担での参加が前提になるサイトと言えそうだ。

バクガチのポイント還元
▲ バクガチのポイント還元


バクガチという競馬予想サイトを利用するメリットとデメリット

ここまでバクガチという競馬予想サイトを検証してきた中で、いくつか特徴的なメリットと注意点が見えてきた。


バクガチを利用するメリット

まず特徴的だったのは、サイト全体がスマホ向けに最適化されており、LINE登録から会員ページ閲覧までが非常に簡単な点である。
操作自体はシンプルで、初心者でも迷いにくい構成となっていた。

また、会員ページはイベント情報や販売導線が整理されており、視認性そのものは悪くない。
モバイル中心で利用するユーザーには、比較的扱いやすい作りと言えそうだ。


バクガチを利用する際に気になった点

一方で、検証を進める中では気になる点も複数確認された。
特に、ソースコード利用規約にグループサイトとの共通点が見られた点は印象的だった。

さらに、公開時期と整合しない口コミなど、時系列上の矛盾も確認されている。

もちろん、それだけで全てを断定することはできない。
ただ、こうした状況を踏まえると、利用する際は情報をそのまま鵜呑みにするのではなく、少し警戒しながら様子を見る姿勢も必要になりそうだ。

そうした点を含めて考えると、「慎重に心構えをする必要がある」という部分が、「バクガチのデメリット」と言えるかもしれない。



バクガチが提供する競馬予想について検証

バクガチが販売する競馬予想(有料情報)を検証

バクガチが販売している有料情報についても確認を行ったので、ここではその概要を紹介していく。

有料コースを確認する方法は2通りある。
一つは会員TOPページをそのまま下へスクロールして確認する方法。
もう一つは、画面下部のメニュータブ内に設置されている「情報公開」というボタンを押す方法である。


「情報公開」を押すと、バクガチが現在販売している各種有料コースの一覧ページが表示される仕組みとなっていた。
なお、表示される内容自体は、会員TOPページを下へスクロールした際に確認できるものとほぼ同じ構成である。

バクガチが提供する競馬予想
出典:バクガチ


バクガチの無料予想(無料情報)を検証

「バクガチ」という競馬予想サイトの無料予想については、外部集客サイト上で、まだ一般的に認知されていない段階から、高い的中率を記録していたかのような検証結果が確認されていた。


しかし、改めてその戦績を精査すると、少なくとも一般的な検索では確認できない時期から検証を開始していたことになっており、検証開始時期そのものに大きな矛盾が見られた。


さらに気になったのは、戦績の見せ方である。
検証開始時には「馬連」と「ワイド」の結果を合算し、「複数有」として戦績をまとめていたにもかかわらず、競馬検証.com側で確認できるようになった頃からは、的中した方だけを切り出して紹介しているように見えた。


おそらく、馬連とワイドを合算すると、どちらか一方の不的中が足を引っ張るため、見栄えの良い結果だけを強調する形に変えたのかもしれない
外部集客サイト側の戦績にはかなり都合の良さを感じる。

少なくとも、情報検索結果を見る限り、この時期に一般公開された可能性が高く、37日も前から長期間にわたり検証を続けていたかのような戦績が掲載されていた点には違和感を覚える。


このあたりの不自然な点については、無料予想に関する検証結果ページでも詳しく解説している。


このページでは、バクガチが提供する無料予想について、配信時間帯、買い目の形式、券種ごとの結果、継続的なパフォーマンスなどを分かりやすく紹介している。

実際に毎日継続して検証したデータに基づき、バクガチの無料予想が本当に信頼できる内容なのか、有料コースへ進む前の判断材料として確認できるようにした。



無料予想の検証結果はコチラ
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バクガチという競馬予想サイトのコース一覧と料金プランについて検証

バクガチという競馬予想サイトが販売している料金プランについて確認してみよう。


実際にプラン一覧を見ると、80%〜90%も値引きしているコースが数多く並んでいた。
1つだけ期間限定で値引きされているならまだ理解できるが、ここまで複数コースが常時大幅値引きされていると、元々の価格設定が何を基準に付けられたのか、気になるところである。


例えば、通常価格「90,000円」と記載されたコースが「18,800円」で販売されているケースも確認できた。
ここまで価格差が大きいと、そもそも“90,000円相当の価値”として販売されていた実績が本当にあるのか、疑問を持つ利用者も少なくないだろう。


また、各プランには高額な目標金額も併記されていたが、その数値に至る根拠や検証過程については特に説明されていなかった。
そのため、競馬検証.comではあえて目標金額の詳細記載は省略している。

少なくとも現時点では、価格表示や目標金額については、数字だけをそのまま受け取るのではなく、冷静に見ていく必要がありそうだ。



バクガチの有料コース一覧

ナビゲートエッジ
提供レース:2鞍
券種:3連単
推奨投資金額:1鞍10,000円前後
通常価格:245,000円
参加費:19,800円
連勝攻略スピリット
提供レース:2鞍
券種:3連単
推奨投資金額:1鞍10,000円前後
通常価格:85,000円
参加費:14,800円
ハイパースナイパー
提供レース:2鞍
券種:3連単
推奨投資金額:1鞍10,000円前後
通常価格:90,000円
参加費:18,800円
高配当の狩人
提供レース:2鞍
券種:3連単
推奨投資金額:1鞍10,000円前後
通常価格:150,000円
参加費:48,800円
AIオーバーロード
提供レース:2鞍
券種:3連単
推奨投資金額:1鞍10,000円前後
通常価格:160,000円
参加費:98,000円
覇王の刻印
提供レース:2鞍
券種:3連単
推奨投資金額:1鞍10,000円前後
参加費:240,000円
500ポイント情報
提供レース:1鞍
券種:3連複
推奨投資金額:不明
参加費:500pt(50,000円
1000ポイント情報
提供レース:1鞍
券種:3連単
推奨投資金額:不明
参加費:1000pt(100,000円


バクガチという競馬予想サイトのまとめ

ここまでバクガチという競馬予想サイトについて、運営情報や所在地外部集客サイトの動向口コミの整合性ソースコードの共通点などを中心に検証してきた。


調査の結果、公式サイトが検索結果に表示されない段階にもかかわらず、外部集客サイトでは早い時期から高評価や口コミが掲載されていたこと、さらに公開時期と整合しない口コミが確認された点は特に印象的だった。


また、「モギトル」とは、ソースコード利用規約、運営所在地など複数の共通点が確認されており、一定の関連性をうかがわせる内容となっていた。

一方で、運営会社については「バクガチ運営事務局」との記載のみで、法人情報を直接確認できる状態ではなかった。
そのため、運営実態や情報の透明性については、今後も慎重に見ていく必要がありそうだ。

競馬予想サイトを判断する際は、掲載実績や口コミだけを見るのではなく、情報公開の時系列や運営情報、実際の予想精度なども含めて総合的に確認することが重要である。
競馬検証.comでも、引き続き無料予想や今後の動向を継続して検証していく予定だ。



バクガチの検証履歴ログ

2026/5/25 17:30頃 バクガチを初確認。サイト調査を開始。
2026/5/25 18:00頃 情報検索を実施。公式サイトは検索結果で確認できず、関連情報は少数のみだった。
2026/5/25 外部集客サイトの記事公開時期と口コミ投稿日を照合し、時系列上の説明が必要な点を確認。
2026/5/25 モギトルとの利用規約・サイト構成・ソースコードを比較検証。
2026/5/25 「/lineliff/generate_QR.php」の一致を確認し、内部構造上の共通点として記録。
2026/5/26 会員数推移・運営情報・所在地・IPアドレスを含めて総合的に検証。
2026/5/26 グループサイトと見られる複数サイトの会員ページ構成を比較検証。イベントバナー配置や固定メニュー構成など、共通するUI設計を確認。
2026/5/26 会員登録導線を検証。LINE友だち追加から本登録リンクを経由し、メールアドレス共有許可後に会員ページへログインできる構成を確認。
2026/5/26 有料・無料情報の公開導線や販売形式を確認。大幅値引き表示の料金体系や、ポイント還元制度が存在しない点を記録。
バクガチという競馬予想サイトの「無料予想レポート」も見てみる。

バクガチの口コミ・評価・評判

【ご注意】

以下に掲載する競馬予想サイト 「バクガチ」に関する口コミ は、当サイトに寄せられた一部ユーザーの個人的な体験や感想です。
記載内容は主観的な印象に基づくものであり、サービス内容の正確性や効果を保証するものではありません。
当サイトでは真偽の判断は行っておらず、一利用者の意見として参考までに掲載しております。

1
  • 投稿者 : 名無しさん 怒りの口コミ投稿!

    三連単で59倍くらいの、₭∪$○ー$ħ○β○1配当のレースで、馬連、ワイドで10点も出して入ったの1頭だけ!
    まじであり得んけどさ!!無料予想は外しておいて他の有料は当てまくり、はい実績∩∈TーȤ○∪確定。

    こういうメインレースを無料で出してるサイトは∩∈TーȤ○∪発見機になるから良いわぁ。

    ーーーーー
    ◆管理人より:以上、本口コミは投稿者個人の体験談・感想です。
    原文の意図を大切にしつつ、一部誘導表現・中傷のみ伏字(と感じました)対応しています。ご了承ください。

    バクガチの口コミ情報
  • 投稿者 : 名無しさん 評価なしで雑談投稿

    値引きが凄いね デタ○メな情報ということでしょうw
    毎週割引チケット配布するなら最初から割引後の価格で出せばいいのに
    結局のところ、上位コースでも下位コースでも予想の質は同じということでしょうw

    バクガチの口コミ情報
  • 投稿者 : 名無しさん 評価なしで雑談投稿

    ワイドBOXなんてただ当たってるアピールがしたいだけでしょ。
    ワンチャン馬連でいい配当が当たったらいいなぐらいじゃないか。

    バクガチの口コミ情報
  • 投稿者 : 名無しさん 評価なしで雑談投稿

    いや、これ両方かえってゆー意味じゃない
    ちらしてるだけやろ

    バクガチの口コミ情報
  • 投稿者 : 名無しさん 怒りの口コミ投稿!

    ワイドだけ買ってればと思うけど馬連も買っちまう。
    そのため機能も一昨日も馬連も外れ、ワイドで勝ってもトリガミ。マイナスが膨れるだけで終わった。
    ワイドは馬連の保険なんだろうけど、自信ないなら馬連入れるなよ!!!

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  • 投稿者 : 名無しさん 評価なしで雑談投稿

    無料予想がBOX提供の時点で登録する価値ない。

    バクガチの口コミ情報
  • 投稿者 : 名無しさん 評価なしで雑談投稿

    ほんとだモギトルソックリやん

    バクガチの口コミ情報
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