最終更新日:2024年02月29日に更新しました。現在までに確認した競馬予想サイトの口コミ数:114,651

馬ゴラク という競馬予想サイトの口コミ、評判、評価、無料情報の検証のまとめ

▼ 馬ゴラクの無料予想の検証結果

  • ■サイト名:
    馬ゴラク
    ■補足情報:

    勝ちウマ王国に似てる。めざまし万馬券と全く同じ利用規約。ハナミチ、勝鞍、シークレットホースクラブ、真馬券革命、も同グループ?

    ■無料予想(無料情報)の検証結果:
    無料予想の検証期間
    1ヶ月
    無料予想の的中率
    30%
    無料予想の回収率
    66%

▼ 馬ゴラクの関連サイト情報

▼ 馬ゴラクの無料予想レポート


  1. 【検証①】馬ゴラクという競馬予想サイトの無料情報(無料予想)について徹底検証

    検証①-1-馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想(無料情報)の提供場所

    馬ゴラクという競馬予想サイトの提供する、無料予想(無料情報)の提供場所を見ていこう。

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想を確認する
    ▲ 馬ゴラクの無料予想の提供場所


    馬ゴラクという競馬予想サイトが提供する無料予想(無料情報)だが、会員ページのメニュータブに「買い目公開」とあるので、そこを押すと次のページで販売コース一覧を確認できる。

    一覧の一番下に無料予想(無料情報)がある。



    検証①-2-馬ゴラクの無料予想(無料情報)の提供内容・詳細

    次に馬ゴラクの提供する、無料予想(無料情報)の提供されるタイミングや、その内容がどのようなものか見ていこう。

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想・無料情報の内容・詳細
    ▲ 馬ゴラクの無料予想の提供内容



    無料予想・無料情報の提供時間

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想(無料情報)は、毎週土日、レース当日の朝(11:00頃)に予想が提供される。


    馬ゴラクの無料予想・無料情報の内容

    馬ゴラクで提供される無料予想(無料情報)の内容は、1日1鞍の提供で、提供される無料予想の馬券券種は、基本的に3連複(2頭軸)の5点提供と、ワイドの1点提供となっている。

    1点あたりの推奨金額は「3連複」が1点あたり100円の5点。「ワイド」が1点あたり500円の1点。



  2. 【検証②】馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想の検証結果

    検証②-1-馬ゴラクの無料予想を抜き打ち検証

    馬ゴラクという競馬予想サイトのサイト情報の徹底検証は行ったが、実際の馬ゴラクの予想精度はいかがなものか?
    そこで馬ゴラクの無料予想の買い目を抜き打ちで検証してみた。



    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想検証
    2022/12/10(中京11R)

    以下、2022/12/10に提供された馬ゴラクの無料予想の検証結果である。

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
    ▲ 馬ゴラクの無料予想(2022/12/10)

    馬ゴラクの無料予想(無料情報)だが、12/10(土)と12/11(日)は両日全滅

    今回は236万馬券の大荒れとなった、師走名物のハンデ重賞中日新聞杯無料予想を検証する。
    今年も、荒れる要素満載のメンバー構成なのだが、馬ゴラクの推奨馬

    ◎11カントル(2人気)→12着
    ○15ソフトフルート(8人気)→11着
    相手馬
    5アルジャンナ(18人気)→16着
    6プログノーシス(1人気)→4着
    12バジオウ(6人気)→9着
    13ダンディズム(16人気)→10着
    14トゥーフェイス(3人気)→17着

    なんと、最先着がプログノーシス(1人気)の4着。
    その他の6頭は、掲示板はおろか9着以下という情けない結果である。

    しかも、
    ○15ソフトフルート(8人気)→11着13ダンディズム(16人気)→10着の2頭以外は、悉く着順を落としているのだ。
    とはいえ、この着順を上げた2頭の成績も笑えるが16番人気18番人気の2頭は買い目に入れたところでなんの意味も成さないだろうし、なんの意味も成さなかった。
    「ハンデ戦だから」と、むやみやたらに買い目に放り込んだのではないだろうか。

    何故、昨年の2歳GI馬である、キラーアビリティ(5人気→)をチョイスできなかったのか?
    事前情報では「大外を回って行きっぷりがいいし、馬体もピカピカ。久々をひと叩きして、心肺強化が見込める」と陣営はベタ褒めだった

    どうして、前走休養明けのアンドロメダSを快勝したマテンロウレオ(4人気→)を、素直に推せなかったのか?
    左回り巧者で軽ハンデの、しかも先行馬のアイコンテーラー(10人気→)の特ダネをつかめなかったのか。

    結果、やはり荒れたとはいえ、来るべくして来た馬をチョイスできなかった、今回の敗因がわからなければ、今後ハンデ戦を予想しても的中することは一生無いだろう。



    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想検証
    2022/11/05(阪神11R)

    以下、2022/11/05に提供された馬ゴラクの無料予想の検証結果である。

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
    ▲ 馬ゴラクの無料予想(2022/11/05)

    馬ゴラクの無料予想は、11/5(土)と11/6(日)は両日全滅
    検証するのは11/5阪神11RファンタジーS(GIII)。

    馬ゴラク軸馬は、2ミカッテヨンデイイ(9人気)と10バレリーナ(3人気)から行ってるが、「落ち着いてゲートインできるかが鍵になる」という陣営コメントであるようなイレ込みの激しいミカッテヨンデイイを軸馬に選ぶのは如何なものか
    ミカッテヨンデイイは案の定、12頭立ての12着になった。

    同じく、テンションが上がり過ぎてレース前には疲れ果てていたバレリーナは、9着となった。…一体何見て、何処情報でこのような買い目にしたのだろう。

    【軸馬対象馬】
    2ミカッテヨンデイイ(9人気)→12着
    10バレリーナ(3人気)→9着

    では、馬券になった3頭買い目に入っていたのか?
    1着の8リバーラ(10人気)も3着の6レッドヒルシューズ(5人気)も買い目には入っておらず、唯一流しの相手買い目に入っていたのは2着の5ブトンドール(2人気)だけ

    前走後はそのまま北海道で放牧へ出されて、ここを目標に牧場でも緩めずビシビシと鍛えていたブトンドール
    追い切りでは、馬なりで坂路終い2ハロン23秒6-11秒5と、脚力には非凡なものがあるところを見せていただけに、軸にも相応しいデキであった。

    選択された相手馬であるが、
    11着、4着、2着、8着、10着と、散々たるものである。

    一体どこをどう見て選別しているのか、教えていただきたいところだ。
    まだ、掲示板に入った馬が3〜4頭居るのであれば、仕方なく目を瞑っても良いところではあるが。

    話は戻って前走でイレ込みの激しさを露呈したミカッテヨンデイイ(9人気)を軸に選ぶとは、どういう精査を行なっているのだろう。
    イレ込みを見せた前走までは滞在競馬であり、今回は初の輸送が加わってハードルが上がっていたのにも関わらずである。
    無料情報とはいえ、この様な結果では信用を失うだけだろう。



    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想検証
    2022/08/14(新潟12R)

    以下、2022/08/14に提供された馬ゴラクの無料予想の検証結果である。

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
    ▲ 馬ゴラクの無料予想(2022/08/14)

    馬ゴラクの無料予想(無料情報)だが、7/27に「馬ゴラク」のことを知り、その週末の7/307/31は3連複もワイドも両日不適中。翌週の8/6にワイドで3.3倍が1度だけ当たったが、その後は8/78/138/14と、連敗が続く馬ゴラク。

    今回検証する馬ゴラクの無料予想検証の第一弾は、8/14関屋記念。3連複の軸馬は、2番人気の8ダノンザキッドと、6番人気の3ゴールデンシロップ2頭だ

    8ダノンザキッドは2歳GI馬であり、MCS3着や安田記念6着から馬券圏内であろうことは窺い知れるが、何故、3連勝中とはいえ鼻出血放牧から9ヶ月ぶりの実戦を使う3ゴールデンシロップを軸に指名できるのだろうか。
    まだ弥生賞以降オープンクラスを使ったこともなく不安だらけではないか?

    流しの相手馬には、3,9,12,4,1番人気を指名していた。
    そして結果的には、

    1着12ウインカーネリアン(1人気)
    2着6シュリ(12人気)
    3着8ダノンザキッド(2人気)

    1着と2着に流しの相手馬2頭が入り、3着に軸馬の8ダノンザキッドが入ったのだ。
    だが、もう一頭の軸馬である3ゴールデンシロップが馬券圏内に入っておらず不的中だ。(これまでの6レース全てこのパターン)

    しかも、3ゴールデンシロップ14頭中14着という結果なのである。
    やはり、馬体は若干の余裕残しに鼻出血放牧から9ヶ月ぶりの実戦では厳しかったのであろう。
    そんなの、誰がどう見てもわかるというものだ。
    8ダノンザキッドだけを軸馬にしておけば、多少点数が増えても高配当馬券が獲れたであろうに。

    もちろんワイドの方は、3ゴールデンシロップが飛んだことでジ・エンド。
    下手に高配当を狙って軸で冒険するよりも、堅めの馬券を狙いつつも相手に人気薄を混ぜる方が高配当を獲れるものなのである。



  3. 【検証③】馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想の回収率と的中率

    検証③-1-馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想の長期検証結果

    以下、抜き打ちで1ヶ月間検証した、馬ゴラクという競馬予想サイトの無料情報(無料予想)の検証結果となる。

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料情報(無料予想)の検証は、基本的に無料予想の精度を検証開始しはじめた日から毎週提供された無料予想のキャプチャ画像を撮り、収集して的中率回収率などを算出している。(今回の検証で抜けてる日はありません)

    8/6 無料予想 +650円
    8/7 無料予想 -1,000円
    8/13 無料予想 -1,000円
    8/14 無料予想 -1,000円
    8/20 無料予想 -1,000円
    8/21 無料予想 -1,000円
    8/27 無料予想 +1,720円
    8/28 無料予想 +1,200円
    9/3 無料予想 -1,000円
    9/4 無料予想 -1,000円


    検証③-2-馬ゴラクの無料予想の予想精度結果発表

    馬ゴラクという競馬予想サイトの無料予想の検証を1ヶ月間行った、馬ゴラクの予想精度の結果発表となる。

    馬ゴラクの無料情報は1鞍2券種提供なのだが、常に1鞍あたり1000円を推奨している。1ヶ月の検証期間中、馬券を買い続けたとしたら、10鞍でかかった賭金は1万円になり、結果払戻しは6,570円となっていただろう。

    1ヶ月間で収支結果は、

    マイナス-3,430円だ。


    通常、無料予想も有料予想も1鞍あたり10,000円くらいを推奨金額に設定している。
    馬ゴラクの無料情報は1鞍1000円が賭け金だったが、これが通常の10,000円だと考えると、1ヶ月検証の結果は、マイナス-3万 4300円くらいだったと考えるといいだろう。

    馬ゴラクの無料予想の検証結果

    検証期間 1ヶ月
    的中率 30%
    回収率 66%


    鬼・検証レポートはコチラ
    ↓ ↓
    馬ゴラクの検証レポ



馬ゴラクという競馬予想サイトの「検証レポート」も見てみる。

▼ 徹底検証した、注目度の高い無料競馬予想サイト

アイホース(iHorse)という競馬予想サイトは、アイホースの運営責任者が書いたという書籍を、会員登録特典でプレゼントされると書いてあるのに、どこ探しても情報が見つからないし、アイホースに登録後に確認するとすべてウソだったことが判明。また、アイホースの会員数だが、オープン直後で無名なのに705人って…盛りすぎだろ(笑)

iHorse(アイホース)という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 50%(10戦5勝 5敗)
回収率 39%(-12万超)

モーカルという競馬予想サイトは、一見すると詳しく分析された買い目を提供しているように見えるが、実際は競馬場特徴ナビや、JRAのHPからそのまま引用しているだけ。モーカルの利用者の声を検証すると、最古の投稿日が、ドメイン取得日のわずか3日後だった。そんなに早くサイト作って、公開して、予想提供して、的中できるわけないと思うのだが?悪評の多い競馬予想サイトだ。

モーカル地方競馬という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 30%(10戦3勝 7敗)
回収率 8%(-4万超)
【検討中】 じゃじゃウマちゃん

じゃじゃウマちゃんの「利用者の声」は全てに的中画像が付いている。「問い合わせ」から画像は送れないのでメールから送るしかないのだが、皆が同じような画質、同じようなキャプ画像で画像送るか?…これらすべて自作自演の捏造か?
じゃじゃウマちゃんを絶賛する検証サイトは17戦17勝の、的中率100%っていうが、1ヶ月検証したら13戦4勝の、的中率31%、マイナス-17万超えの大赤字だったぞ?(笑)

じゃじゃウマちゃんという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証

検証期間 1ヶ月
的中率 31%
回収率 33%(-17万超)

無料予想のある、優良競馬予想サイト

競馬予想サイトの、無料予想の抜き打ち検証

競馬予想サイトの抜き打ち検証」は、競馬予想 サイトが提供した無料予想を抜き 打ちで検証したものになります。

2024/02/24

ウマっち×ウマっちという競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

ウマっち×ウマっちの無料予想(無料情報)の予想精度を1ヶ月かけて検証すると、的中率は29%(24戦7勝17敗)で回収率は68%の、マイナス-19万超のマイナス収支となった。

その後も定期的に抜き打ち検証をしているのだが、先日だと2/24と、2/25の2日間だけの無料予想の収支結果を見てもマイナス-11万 9200円である。

あまりにインパクトのあるマイナス収支だから、その対策だろうか。日曜に提供された無料の3連単予想は「スペシャルアカウントでのみ提供なんて小細工をしていた。
(てっきり空売りするのかと思ったが、スペシャルアカウントで提供した予想も的中結果に載っていなかったので、不的中だったようだ)

さて、今回検証するウマっち×ウマっちの無料予想は、2024/02/24の中山11R 幕張Sで提供された買い目である。

馬連と、3連単の2券種提供なので順に見ていこう。

ウマっち×ウマっちという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
▲ ウマっち×ウマっちの無料予想(2024/02/24)

券種:馬連
買い方:流し

結果:2-5

軸馬推奨の1.スズハロームは、中山マイルで未勝利戦を勝ち上がっており、一見適性ありと判断できそうだが、未勝利と3勝クラスではメンバーの質が全く異なるので、そこをもって適性ありと判断するのは早計ではなかったか?

さらにはその後、積み上げた2勝は芝1400mでのもの
ならば現状は1400mがベストであり、勝ち負けするには距離が長かったとように映る。

またその2勝は中京、京都でのもので、小回り中山は向いていなかったとジャッジできていてもよかったはずだ。
近走が安定していたことを踏まえての推奨であったのだろうが、少し安易ではなかったか?


券種:三連単
買い方:フォーメーション

結果:2-5-7

1着推奨の11.ディオスバリエンテは中山で2勝して入るものの、実際使われたレース数は3度。
一見巧者にも見えるが、実際には東京コース中心に使われてきており、その数11度なら陣営の見立ては左回り巧者というのは明らか

さらには今回は大外枠
開幕週ということを考えれば、ここは大きな不利であり、この状況で勝ち負けを期待するのは無理があったのではないか?

デメリットが2つ重なっている上でのウマっち×ウマっちの推奨には疑問符がつく。
トラックバイアスを考えれば、割引であったことは判断できてよかったのではないか?

対して勝ち馬2.ニシノスーベニアは前走が1枠1番で3着、今回は2枠2番なら既に前走で勝ちパターンの競馬が出来ており、枠にも恵まれていた。
この馬を一列上げるのが本筋ではなかったか?

ただ3着が抜けているので話にはならないが。

ウマっち×ウマっちが提供したレース

結果としてはここも開幕週という馬場状態を考慮すれば、もう少し違ったアプローチが出来ていてもよかったレースで、実際に馬券になった馬は3頭とも比較的内目の枠を引いている
コース攻略」とはこの辺を見るべきものだ。



2024/02/24

ギガうまという競馬予想サイトの無料予想を抜き打ち検証

今回検証するギガうまの無料予想(無料情報)は、2024/02/24の中山9Rで提供された買い目である。

ギガうまという競馬予想サイトの無料予想の抜き打ち検証
▲ ギガうまの無料予想(2024/02/24)

結果:5-4-2

頭数を鑑み少点数で纏めたのは評価できるが、的中しなかったのでは意味がない。

馬券対象として推奨するも圏外となったのは1.ドンアレスと3.ターコイズフリンジの2頭。

ギガうまが提供したレース

1.ドンアレスは中山芝1800mの新馬戦を2着し、小倉の未勝利戦を勝利しての臨戦で、一見買いの手に走りたくなるが、そもそも新馬戦の内容が時計も含めて平凡で好枠を利して上手く乗れたように映る。

3.ターコイズフリンジも似たようなことが言え、新馬戦の勝ち時計は平凡。
さらには530kgを超える巨漢馬であり、腕力で馬を動かすマーカンドの騎乗技術に負う部分も大きかったし、レース間隔が空いていた分太目を懸念する必要があったのではないか?

いずれにせよ、両頭とも開幕週の高速決着にいきなり対応できるとは言い難かった。

方や馬券になった4.マイネルフランツは、このクラスで2着し時計も優秀なら目処の立っていた馬。
血統的にも中山得意のゴールドシップ産駒、ここを素直に評価できなかったのが悔やまれる。

3着2.リアレストは、中山の未勝利戦を勝っての臨戦であったが、勝ち上がりまでの3戦で使われたレースは全て中山芝。
レース慣れが見込めた馬でもあり、東京戦をパスしてここまで待機していた。
狙ったレースでの仕上げにあったのが明らかなら、その部分を読み解けてもよかったはず。

結論として、馬券になった馬はある程度の実績が既にあった馬で、馬券にならなかった馬は未知の力に期待するしかなかった感。

この時期の3歳馬なら、実績重視が賢明であったと言える結果であった。