競馬予想サイト|競馬屋 (KEIBAYA)の口コミ・評判を忖度なしで検証。すべての評価情報を徹底公開
競馬屋 (KEIBAYA)の⼝コミ・評判と検証ポイントまとめ
競馬屋 (KEIBAYA)の基本情報
- サイト名
- 競馬屋 (KEIBAYA)
- サイトURL
- 公式サイトをみる
- 運営会社情報
競馬屋
- 運営責任者
木下英人
- 運営所在地
福岡県北九州市門司区柳町1-1-6 201
- 電話番号
記載なし
- メールアドレス
info@keibaya.com
- IPアドレス
133.130.35.22
競馬屋 (KEIBAYA)と共通点が見られる競馬予想サイト
競馬屋 (KEIBAYA)という競馬予想サイトの検証レポート目次[]
競馬屋 (KEIBAYA)という競馬予想サイトの口コミ・評判と無料予想の徹底検証
「競馬屋 (KEIBAYA)」という競馬予想ブログについて調べてみたが、正直なところ私は存在を知らなかった。
しかし競馬屋 (KEIBAYA)側は、「開設17年」と長期運営をアピールしている。
そこまで長く続いている競馬予想サイトであれば、ある程度名前を見かけても不思議ではないのだが、少なくとも個人的には馴染みのないサイトだった。
そんな前からあったのか??…私は知らなかったが、有名なのだろーか?
一方で、競馬屋 (KEIBAYA)のドメイン取得日を確認すると、「2015年 03月17日」となっていた。
当然ながら、この日以前に現在の「競馬屋(KEIBAYA)」ドメインが存在していたことはあり得ない。
つまり、現ドメインだけを見るなら、そこまで長い運営歴ではないことになる。
さらに気になったのが、競馬屋(KEIBAYA)のインフォメーションページに記載されていた以下の文言である。
「前のHPを15年間使用して来ましたが、遂に・・・HPをこちらに移転する事となりました」
もし本当に15年間使用していたホームページが存在していたのであれば、通常はドメインを維持したままリニューアルやリダイレクト対応を行うケースが一般的である。
それにもかかわらず、長年使用していたドメインを完全に切り替えている点には違和感が残る。
加えて、「開設17年」とされている一方で、「15年間使用したHPを移転」とも書かれており、その間の空白の2年についても説明が見当たらない。
運営歴の説明として見ると、時系列や内容にやや整合性が取りづらい印象を受ける。
競馬屋 (KEIBAYA)の過去運営歴と関連メディアを検証
競馬屋(KEIBAYA)は、「15年」や「17年」といった長期運営をアピールしている競馬予想サイトである。
しかし、現在のサイトドメイン取得日は「2015年3月17日」であり、実際の運営歴については少し整理して見ていく必要がありそうだ。
競馬屋の「15年運営」の根拠を調査
ネット上を調べてみると、「競馬屋の予想ノートまぐまぐ」というメルマガを確認することができた。
内容を見る限り、月額864円で毎週金・土に競馬情報を配信する形式となっており、「まぐまぐ」を利用して運営していたようである。
競馬屋(KEIBAYA)側が語る「15年」や「17年」という運営歴は、こうしたメルマガ配信時代からの活動も含めている可能性が高そうだ。
実際、現在の競馬屋(KEIBAYA)ドメイン自体は2015年取得であり、現在のサイトそのものが15年以上運営されていたわけではない。
そのため、「長年競馬関連の活動をしていた」という意味合いと、「現在の競馬サイトが15年以上存在していた」という話は分けて考える必要がありそうである。
競馬ブログ「鉄火場便り」の更新履歴
さらに、競馬屋 (KEIBAYA)のPCサイト内には、競馬屋の鉄火場便り(予想結果、回顧)というコンテンツが設置されていた。
リンク先を確認すると、「競馬屋の鉄火場便り」という競馬ブログへ接続されており、このブログは「JUGEM」というブログサービスを利用して運営されている。
更新履歴を確認すると、2005年1月から継続して更新されており、月3〜5回ほどのペースで、基本的にはレース回顧を投稿しているようだ。
ここまで長期にわたり更新されている点は事実のようだが、あくまで「JUGEM上の競馬ブログ」であり、現在の競馬屋(KEIBAYA)サイトのドメイン運営歴そのものを示す証拠とは少し意味合いが異なる。
とはいえ、少なくとも競馬関連コンテンツをかなり前から継続していた形跡は確認できた。
SNSや外部媒体による集客導線
また、競馬屋(KEIBAYA)はブログだけではなく、Facebookなど外部SNSも利用して集客を行っているようである。
現在の競馬サイトへ直接ユーザーを流すだけではなく、ブログ・メルマガ・SNSなど複数の媒体を組み合わせながら集客導線を作っている印象を受けたが、2026年度では閉鎖している。
こうした形は近年の競馬予想サイトでもよく見られるが、競馬屋(KEIBAYA)の場合は、比較的古い時期から外部サービスを活用していた点が特徴的である。
IPアドレスと運営実態を検証
一方で、競馬屋 (KEIBAYA)の運営者情報だが、「入会について」を押すと、運営者情報が載っている。
運営者情報に載っていた「福岡県北九州市門司区柳町1-1-6-201」という住所は個人宅なのだろうか?
さらに、競馬屋 (KEIBAYA)のIPアドレスを競馬検証データベースで調査してみたものの、現時点では関連性を強く示す類似IPサイトも確認できなかった。
近年はグループ運営の競馬予想サイトも多く見られるが、少なくともIPレベルでは、競馬屋(KEIBAYA)と明確につながる競馬サイトは確認できなかった形である。
競馬屋 (KEIBAYA)の料金プラン
競馬屋 (KEIBAYA)が販売している料金プランについて見てみよう。
2016年に検証してから10年経った2026年度でも料金は変わっていない。
2026年時点の料金
| 入会制 |
|---|
| 入会金:10,000円 |
| 週あたり:2,000円 |
| SNS管理料月額:980円 |
競馬屋 (KEIBAYA)の口コミ・評価・評判
【ご注意】
以下に掲載する競馬予想サイト 「競馬屋 (KEIBAYA)」に関する口コミ は、当サイトに寄せられた一部ユーザーの個人的な体験や感想です。
記載内容は主観的な印象に基づくものであり、サービス内容の正確性や効果を保証するものではありません。
当サイトでは真偽の判断は行っておらず、一利用者の意見として参考までに掲載しております。






結果論のβΛ₭Λ&$Λ●●師
相手にしない方が良い
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◆管理人より:以上、本口コミは投稿者個人の体験談・感想です。
原文の意図を大切にしつつ、一部誘導表現・中傷のみ伏字対応しています。ご了承ください。
このサイト自体は知らないけど、代表者が同じ木村って奴なんで同じだよ10年以上前からやってる老舗だね
良くレース単体で200%的中とか謳ってたよ まあ当然そんなに話が上手くいく訳もなく実際は利益に繋がらない事の方が多かった。
そのクセ自信のブログじゃ高額的中続出、もちろん自分だけね。 会員は置き去り状態。それ故に木村が何かを起せば罵声が飛ぶ事もあったよ。 まあそんな感じだね競馬屋は。
競馬屋はお問い合わせのフォームから登録するんだね。項目が他のサイトよりも比較的多いみたい、それもさりげなく電話番号必須にしてあるし!
必須項目は名前・メールアドレス・電話番号の3つ…
これは任意みたいだけど住所まで表記するとこがあるってどういうことだ?
郵送で予想の情報でも送ってくんのか?w
いやいやwそこはアナログじゃなくていいだろ(独りツッコミ)
別に恨みないけど「最悪のクソサイト」にしてやろー
↓前の競馬屋のサイトってコレですよね
http://www.keibaya.net/
もうサイトは無くなってたみたいですけど「競馬屋の鉄火場便り」のブログの過去記事にはここのサイトに飛ぶようになってるみたいです。自分もこのサイト見たことないんですが、どんなサイトだったんだろ。
>うんちさん
言われてみればSNS管理料って意味分からないですね!そんなの聞いたことないし
SNS管理料月額って何だ一体www
むかし詐欺出会い系でそういうのあったな。
通信なんちゃら情報料みたいなやつ。まぁそれとは違うだろうけど。
舛添さんみたいに用途不明のお金はちゃんと説明しないとダメよ!