競馬レッドライナーの会員登録前のトップページ
競馬レッドライナーという競馬予想サイトの会員登録前のトップページは、以下のような構成となっている。
全体のレイアウトやビジュアル設計は、「裏モノ競馬」や「ニジュウマル」と近似した印象を受ける部分もある(裏モノ競馬とニジュウマルについては、同一テンプレートと判断できるほどの複数の一致点が確認されている)。
そのため念のためソースコードを照合したが、コード断片の比較においては、競馬レッドライナーを“同一グループサイト”と断定できる水準の構造的な一致や固有記述は確認できなかった。
現時点では、デザイン上の類似は見受けられるものの、技術的裏付けを伴う決定的な共通性までは認められない、というのが客観的な結論である。
非会員TOPの収支データは実態を反映しているのか?
さらに非会員ページを下へスクロールすると、他の競合サイトとの収支比較が表形式で掲載されている。
各サイトを2週間・1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月利用した場合の想定収支が一覧化されており、他サイトが0円から多くても4万円前後の収支にとどまる中で、競馬レッドライナーのみが突出し、3ヶ月目には1ヶ月平均1,000万円という数値が示されている。
しかし、後ほど紹介する情報検索結果からも分かるように、本日2月17日14時の時点では「競馬レッドライナー」に関する情報はほとんど確認できず、実質的には無名に近い状態であった。
そのような状況下で、3ヶ月以上も前から本当に運営していたのか、本当に安定的に予想を提供し続けていたのかという点には疑問が残る。
あるいは、掲載されている数値は公開前の希望的観測なのではないかという見方も否定できない。
仮に月平均1,000万円規模の利益が継続的に見込めるのであれば、あえて予想サイトとして運営するよりも、自身で投資を継続した方が合理的ではないかという素朴な疑問も生じる。
高評価レビューの出現時期は妥当か
それと、「競馬レッドライナー」を利用したユーザーからのレビューも紹介されているのだが、これも違和感が強い。
競馬レッドライナーの情報検索結果を確認すると、公式サイト以外に「競馬レッドライナー」に関する情報はほとんど見当たらず、この時点で推奨している外部集客サイトも確認できない状況であった。
それにもかかわらず、すでに複数のユーザーが登録し、課金まで行ったうえで感謝の声を何通も寄せているという構図は、やや現実味に欠ける。
一般的には、一定の露出や情報拡散を経て利用者が増えていくのが自然な流れであり、情報がほとんど存在しない段階で高評価レビューが蓄積している点は、時系列としても整合しにくい。
したがって、これらのレビューはそのまま鵜呑みにせず、投稿の背景や根拠を含めて慎重に検証する必要があると考えられる。
競馬レッドライナーの会員数推移と情報露出の整合性を検証
競馬レッドライナーという競馬予想サイトは、「LINEの友だち追加」による会員登録方式を採用している。近年はモバイル利用者が多数派であるため、この形式は手軽かつ主流の導線と言える。その特性上、LINEの表示から現在のおおよその会員数を把握できる構造になっている。
実際に確認したところ、2026年2月17日14時時点で、競馬レッドライナーの会員数は162人と表示されていた。
前章でも触れた通り、情報検索結果には関連情報がほとんど存在せず、さらに外部集客サイトにも記事が見当たらない段階であった。
この露出状況を踏まえると、短期間で無名サイトが、一体どうすればここまで短期間で会員が増えるというのか。
過去の事例では、外部集客サイトと公開タイミングが連動しているように見えるケースや、実績表示の演出が強調されていたケースも確認されている。
また、この「162人」という初期値については、ローンチ初期に登録者数を一定水準まで確保するためのマーケティング施策が講じられた可能性も考えられる。
近年では、LINE登録者数やフォロワー数を“実績の指標”として活用する動きもあり、外部サービスを通じて登録数を増加させる手法が紹介されている事例も存在する。会員数という数値のみで実態を判断するのではなく、その増加過程と情報露出の整合性を併せて確認することが重要である。
競馬レッドライナーを情報検索した結果
2026年2月17日14時時点で、「競馬レッドライナー 競馬予想サイト」という複合キーワードにて検索を実施したところ、公式サイトはすでに検索結果へ表示されていた。
近年は公開直後の段階で検索エンジンへの露出を抑えるため、メタ情報を未設定のまま運用しているサイトも少なくないが、今回の競馬レッドライナーはすでにインデックスされており、この点については一定の評価ができる。
検索結果で確認できた情報サイト
同日時点で「競馬レッドライナー 競馬予想サイト」と検索した結果、公式サイト以外に確認できた情報はわずか2件のみであった。
競馬レッドライナーの情報サイト(1番目)
公式以外で2番目に表示されたのは「チェッカー」というサイトで、掲載内容は主として公式ページの文言を抜粋した構成であり、独自の検証や分析要素は確認できなかった。
注目すべきは、すでに複数の口コミが投稿された体裁になっていた点である。
その中で最も古い投稿日は2月13日、すなわち検索時点から4日前となっていた。
公開初期と見られる段階で、どのような経路でサイトを認知し、登録や投稿に至ったのかについては一定の疑問は残るが、投稿日自体は極端に古いものではないため、まぁいいだろう。
競馬レッドライナーの情報サイト(2番目)
検索結果の3番目および4番目に表示されたページはいずれも公式サイト内の一部コンテンツがインデックスされたものであり、外部による独立した情報発信とは言えない内容であった。
5番目に表示されたのは、競馬予想サイトの集客用途と見られる「インスタ」アカウントで、一応競馬レッドライナーの名称は確認できたものの、実質的な解説や検証内容はなく、ページのみが存在している状態だった。
つまり、現時点(2月13日 14:00)で第三者による客観的な情報はほとんど確認できなかった。
「競馬レッドライナー」という競馬予想サイトについて事前に知る手がかりは極めて限定的だと言える。
このように露出が乏しい状況下で、短期間のうちに「162人」もの会員が集まっているという構図は、一般的な認知拡大の流れと照らしてもやや不自然に映ると言わざるを得ない。
外部集客サイトの動向を検証
前述の通り、2026年2月17日 14時の時点で検索を行ったところ、主要な外部集客サイトには「競馬レッドライナー」に関する紹介記事や検証ページは確認できなかった。
その後も何度も何度もリロードをくり返し、更新の有無を継続的にチェックし続けたが、少なくとも18時の時点までは「競馬レッドライナー」に関する記事の公開は見られず、外部側での情報展開は行われていない状況が続いていた。
戦績表示と検証開始日の時系列矛盾
18時まで一切情報が確認できなかった外部集客サイトだが、1時間後の19時過ぎに再確認すると、同一グループと見られる「解体新書」と「競馬戦線」の双方が「競馬レッドライナー」の紹介ページを公開していた。
公開直後である19時の段階でも両記事ともインデックスはされてない。
注目すべきは、それにもかかわらず、検証開始日を確認すると、いずれも48日前の同日(1月4日)から検証を開始していたとされている。
「公式サイト」はすでにインデックスされていたとはいえ、2月17日14時の検索結果時点でも好意的に評価する第三者サイトは確認できなかった。
それにもかかわらず、48日も前から検証を開始していたという主張は、時系列の整合性という観点から見ても極めて不自然であり、外部集客サイトの運営者がいったいどのようにして競馬レッドライナーの存在を把握し、検証を開始したのかは情報取得経路そのものに疑問を抱かざるを得ない。
競馬レッドライナーという競馬予想サイトの基本情報
競馬レッドライナーの運営社情報を検証
競馬レッドライナーという競馬予想サイトの運営主体について確認するため、フッターに掲載されている「特定商取引法に基づく記載」(上画像参照)を精査した。
その表記によれば、競馬予想情報の販売事業者として記載されているのは「競馬レッドライナー運営事務局」であり、当該名称が本サイトの運営主体ということらしい。
国税庁サイトで競馬レッドライナーの運営会社を確認できるか?
競馬レッドライナーという競馬予想サイトの特商法表記には、「競馬レッドライナー運営事務局」と記載されているが、これは一般的な法人名の形式とは異なる名称である。
通常、株式会社や合同会社などの法人格が明示されるケースが多いが、今回の表記からは正式な法人名を確認することができない。
競馬レッドライナーは運営会社名を公開したくない意図があるようだ。
そのため、国税庁の法人番号公表サイトで登記情報を照合することもできず、運営主体の実在性や過去の変更履歴などを客観的に検証する手段が限定されてしまう。
競馬レッドライナーの運営所在地と実在性の検証
次に、競馬レッドライナーの住所(運営所在地)について確認する。
競馬レッドライナーの特定商取引法に基づく表記に記載されていた住所は、東京都千代田区神田神保町3-11-6(以下住所表記)となっていた。
この住所を調べたところ、現地には10階建ての「神保町ビル」という建物が確認できる。
さらに国税庁サイトで同ビルの住所を参照すると、同じ建物の同じ10階に、54件もの法人が登録されている状況が確認できた。
仮に同一フロアへ54社が入居し、それぞれの社員が常時出社していると考えるのは現実的ではなく、住所の使われ方としてはバーチャルオフィス等の形態が含まれている可能性が高い。
なお、競馬レッドライナーがこの住所のうち「10階」を実際に使用しているかどうかは、現時点では直接確認できていない。
ただし、国税庁側の登録状況と照らすと、その可能性は十分に考えられるだろう。
競馬レッドライナーのIPアドレスを検証
競馬レッドライナーのIPアドレス(送信元や送信先を特定するために使用される識別子)は「35.72.200.123」である。
このIPアドレスの一部を用いて照合を行ったが、競馬・競艇いずれのデータベースにおいても、部分一致する予想サイトは確認できなかった。
現時点では、既存の検証済みグループとの明確な接点は見当たらず、少なくともIPアドレスの観点からは、他サイトとの直接的な関連性を裏付ける材料は得られていない。
競馬レッドライナーの口座名義を検証
次に確認したいのは、競馬レッドライナーに会員登録した後に判明した振込先口座の情報である。
実際に表示された振込先を確認すると、口座名義は「トランスゲートウェイ」となっており、収納代行会社を経由する収納方式が採用されていることが分かった。
このような仕組みは、オンラインサービスにおいては珍しいものではなく、決済代行を利用するケースで広く見られる形式である。
競馬レッドライナーを退会する方法を検証
競馬レッドライナーを退会する方法は、競馬レッドライナーの利用規約(下画像参照)を見ると載っている。
競馬レッドライナーを退会する上での注意点:
- サイト内で利用する所持ポイントが残っている場合、それに関する権利は失われ、ポイントは失効する。
- 支払済料金の返還は行われない。
- 退会申請及び退会についての手数料等の金銭は一切発生しない。
競馬レッドライナーでは、LINEの「友だち追加」を通じて会員登録を行う仕組みを採用しているため、退会を希望する場合には、LINE上で「ブロック」→「削除」を行うことで、通知等は原則停止できる。
ただし、ここで留意すべきは個人情報の扱いだ。LINEアカウントは、本名やそれに近いニックネームを使用しているケースがあり、登録時に「メールアドレスの共有」等の連携項目の確認が求められる場合がある。
つまり、LINE連携で登録した場合、LINEに登録されたメールアドレス等が競馬レッドライナーの運営元へ共有・保持される可能性があるということだ。
そして現時点では、退会操作後における個人情報の削除や破棄に関する明確な説明や保証が公式には確認できていない。このような競馬予想サイトを利用する際には、登録に用いるLINEアカウントにも氏名など個人が特定され得る情報を含めないよう配慮するべきだ。
また、プライバシー保護の観点からは、必要以上の個人情報を提供しない、使い分け可能なメールアドレスを利用する、規約・プライバシーポリシー・特商法表記を確認する、という基本対応が有効だ。
競馬レッドライナーという競馬予想サイトのサイト・サービス内容を検証
競馬レッドライナーへの会員登録の方法を検証
競馬レッドライナーへの会員登録は、LINEの友だち追加のみだ。
競馬レッドライナーへの登録は、登録前TOPページの「LINEでカンタン!友だち追加で今すぐ登録」と書かれた緑のボタンを押すと、LINEの友だち追加のページになるので「友だち追加+」を押す。
ページが切り替わったら(上画像参照)「確認する」と書かれた緑のボタンを押す。競馬レッドライナーにメアドを開示していいかと確認画面になるので「許可する」を押すとニックネームを入れるページになる。
「登録完了」を押すと競馬レッドライナーの会員ページにログインすることができるようになる。
競馬レッドライナーという競馬予想サイトの会員ページを検証
競馬レッドライナーにログインすると、競馬レッドライナーの会員ページ(下画像参照)に入ることができる。
競馬レッドライナーのポイント還元は価格設定に対して僅少
競馬予想サイトでは、新規会員登録者に対してポイントを付与する施策を採用しているケースがある。
今回検証している競馬レッドライナーでも、初回登録者に対し10ポイントの還元が行われている。(アンケートなどに回答すればさらに還元されるが、登録時は10ptのみ)
競馬レッドライナーのポイントレートは、100ポイント=10,000円であるため、「10pt」は1,000円相当という計算になる。
一般的な価格帯のサービスであれば1,000円分の付与は一定の魅力を持つが、競馬レッドライナーが販売している最安の有料コースは700ポイント消費の「プロトタイプ」であり、金額換算では7万円に相当する。
最安コースでさえ「7万円」もする以上、初回登録時に付与された10ポイントを使用したとしても、残り6万9000円分の自己負担(690ポイント)が必要となる。
実質的には1,000円の値引きに過ぎず、この価格帯との比較で考えると、割引効果としては限定的であり、大きな有り難みを感じられる内容とは言い難い。というのが率直な印象である。
アンケートへの回答やガイドの閲覧、チャット送信などによって追加ポイントを獲得でき、合計で50ポイントまで積み上げることは可能である。
しかし、それでも競馬レッドライナーの有料予想はかなりの高額水準に位置しており、価格全体に対するインパクトは限定的であると言わざるを得ない。
競馬レッドライナーという競馬予想サイトを利用するメリットとデメリット
競馬レッドライナーという競馬予想サイトを利用する際に注意すべき最大のポイントは、予想を購入した結果、収支がマイナスとなった場合に生じる後悔である。したがって、競馬レッドライナーに関心を持っている場合は、まず無料予想を一定期間試してみることを推奨したい。
「無料予想」は、多くの競馬予想サイトにおいて重要な集客コンテンツであり、有料情報への誘導を目的として提供されているケースが多い。
そのため、無料予想の内容には一定の水準が求められ、言い換えれば、運営側がもっとも注力して提供する予想であるとも言える。
もしその無料予想において期待値を下回るような結果が続く場合は、有料予想の購入についても慎重な判断が求められる。特に有料予想は、購入の段階で費用が発生するため、的中しなかった場合の損失がそのまま利用者の負担となる。
その意味でも、競馬レッドライナーの予想精度を見極める上で、まずは無料予想を通じて収支や的中状況を確認し、信頼できると感じられるかどうかを検証することが重要だ。
結果が伴っていると判断できれば、競馬レッドライナーを利用する意義が見えてくるだろう。
競馬レッドライナーが提供する競馬予想について検証
競馬レッドライナーが販売する競馬予想(有料情報)を検証
競馬レッドライナーが提供する有料予想についても検証を行ったので、ここでその概要を示しておく。
会員ページのメニュータブに「プラン一覧」という項目があり、このボタンを押すことで、競馬レッドライナーが販売している各種有料コースの一覧を確認することができる。
競馬レッドライナーの無料予想(無料情報)を検証
競馬レッドライナーが提供する無料予想(無料情報)を確認するには、有料コースと同様に会員ページ内の「プラン一覧」を選択する導線となっている。
販売コース一覧ページの最下部に「RED指数」という項目が表示されており、これが競馬レッドライナーの無料情報に該当するコンテンツである。
ところが、2026年2月18日時点では「閲覧する」と記載された赤いボタンを押すと、なぜか一覧のトップページへ戻されてしまい、再度ページ下部までスクロールして同じ操作を繰り返す必要があった。
バグと考えられるが、少なくとも検証時点では導線に不自然な挙動が見られ、ユーザー体験としてはスムーズとは言い難い状況であった。
競馬レッドライナーという競馬予想サイトの口コミ・評判について
競馬予想サイトに関して、「競馬検証.com」にはこれまで多数の口コミが寄せられている。
可能な限り投稿内容を反映する方針で運営しているが、近年はコンテンツポリシーや名誉毀損への配慮が求められており、表現の自由には一定の制約が生じているのが現状である。
「競馬検証.com」では、今後も引き続き「競馬レッドライナー」という競馬予想サイトの検証を継続していく。
実際に利用した方や、ご意見・ご感想・関連情報をお持ちの方、あるいは電話による営業などの事例を経験した方がいれば、ぜひ情報共有をお願いしたい。
競馬レッドライナーという競馬予想サイトのコース一覧と料金プランについて検証
競馬レッドライナーという競馬予想サイトが販売している料金プランについて見てみよう。
なお、各プランに付随して提示されている目標金額については、根拠や検証過程が明示されていないケースが多いため、競馬検証.comでは敢えてその詳細は記載していない。
本情報が、利用を検討されている方の参考になれば幸いである。
※消費ポイント(金額)は変動することもありますので、参考程度で確認してください。
競馬レッドライナーの有料コース一覧
| RED MASTER |
|---|
| 提供レース:土日3鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:1,500pt (15万円) |
| 試行型 プロトタイプ |
|---|
| 提供レース:土日2鞍 |
| 券種:馬単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:700pt (7万円) |
| ベストスコアリング |
|---|
| 提供レース:土日3鞍 |
| 券種:3連複 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:750pt (7万5,000円) |
| リスクヘッジウォール |
|---|
| 提供レース:土日4鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:1,200pt (12万円) |
| オッカムエッジ |
|---|
| 提供レース:土日4鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:1,600pt (16万円) |
| ディープアルゴリズム |
|---|
| 提供レース:土日4鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:2,000pt (20万円) |
| リアルエコーチェンバー |
|---|
| 提供レース:土日4鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:2,600pt (26万円) |
| オーバーロックドライブ |
|---|
| 提供レース:土日4鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:3,000pt (30万円) |
| ラストブラックボックス |
|---|
| 提供レース:土日4鞍 |
| 券種:3連単 |
| 推奨投資金額:1鞍/5,000円 |
| 参加費:3,800pt (38万円) |
競馬レッドライナーという競馬予想サイトのまとめ
ここまで確認してきた通り、競馬レッドライナーは非会員ページ上で大きな収支実績を提示し、短期間で一定数の会員を獲得しているように見せている。
しかし、無料予想についても、導線上の挙動に不具合が見られたうえ、情報検索時点での露出状況や外部集客サイトの公開タイミング、検証開始日の表示との整合性を照らし合わせると、時系列の流れには不自然な点が複数確認できた。
総合的に見ると、提示されている華やかな実績数値と、実際に確認できる客観情報との間には一定の乖離があり、利用を検討する場合は、表示内容を鵜呑みにせず、十分な情報収集と冷静な判断が求められるサイトであると結論づける。












多分このサイト公開したばかり
今日無料情報の提供なかった
いま4:08だけどまだ提供ないから
たぶん平日も予想出すサイトだとおもう