競馬予想ブログ (宝塚記念と宇宙人と銭ゲバ)
諸々の事情があり回避馬続出の中、春の三冠リーチにかかっているキタサンブラックは本当にタフだな。
前走のレコード勝ちの激走の反動を懸念したが、私が知る情報では、まったく大丈夫そう。
むしろ、それに付き合ったシュヴァルグランのほーが心配。
実際、サトノダイヤモンドはハナから予定になかったとしても、相当に疲れてるはず。
そうなると、大出遅れでほとんど何もしていないゴールドアクターなんかはまだ余力があるだろ。
実際、一度はキタサンを負かしている馬だし。
同じようなことが言えるのは、春天を使っていないミッキーロケットにも言える。
日本人の感覚でいえば、正直お手上げだろうな。
よくいう「次につながるレースが出来れば」というのが本音のハズ。
でもそれをしないジョッキーが三人いるな。つまり、本気で負かしに行くあの三人。
デム、ルメ、そして、横山典。
ルメールは案外日本人らしくなっているけど、ノリちゃんは宇宙人。 そしてデムーロは銭ゲバ。
今回の一発の魅力は宇宙人と 銭ゲバだろーな。






3/8は「精選2鞍」というコース(180pt)で中山7Rにて352.3倍の的中となり、推奨金額で馬券購入した場合、600円が31万 7070円の獲得となった。
また、「HRIセンチュリオン」でも、1ヶ月以上にわたる継続検証を実施した。その結果、無料予想の回収率が高水準で、推奨どおりに馬券を購入していた場合、16レースの累計で+88万2,500円の、プラス収支となっていた。